An audio watermarking method based on arrange technique using tension chords
H. Murata, K. Yamamoto, A. Ogihara
IEEE 13th Global Conference on Consumer Electronics, 2024年, 共同, 国際会議
ニューラルネットワークを用いた音源分離手法の精度向上を目的とした類似性を考慮した訓練用データの選択法
森大樹,山本華帆,村田晴美,荻原昭夫
2024年度(第75回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 2024年, 共同, 国内会議
Direction estimation of instrumental sound sources using convolutional neural network classification
K. Yamamoto, H. Murata, A. Ogihara
the 39th International Technical Conference on Circuits/Systems, Computers and Communications, 2024年, 共同, 国際会議
編曲技法に基づく音楽電子透かし法の検討
村田晴美, 荻原昭夫
2024年電子情報通信学会総合大会, 共同, 国内会議
深層クラスタリング法におけるデータセットの音源数増加による楽器音の音源分離精度への影響
貞廣 諒,山本 華帆,村田 晴美,荻原 昭夫
2023年度(第74回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 共同, 国内会議
Direction estimation of sound source by MUSIC method and CNN considering overtone structure
K. Yamamoto, A. Ogihara, H. Murata
the 37th International Technical Conference on Circuits/Systems, Computers and Communications, 2022年, 共同, 国際会議
楽器音源を対象とした方向推定手法の検討および比較
山本華帆, 荻原昭夫, 村田晴美
音学シンポジウム, 2022年, 共同, 国内会議
非接触バイタルセンシングを用いた高揚度の推定及び可視化
森大星,荻原昭夫,井田真人,山本華帆,宮西宏和,村田晴美
2020年度(第71回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 2020年, 共同, 国内会議
ニューラルネットワークを用いた楽曲聴取時の感情推定
井田真人,荻原昭夫,山本華帆,村田晴美
2020年度(第71回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 2020年, 共同, 国内会議
アナログ音響信号に対するサンプリング位置の基準時刻ずれを考慮した電子透かし法
宮西宏和,荻原昭夫,山本華帆,村田晴美
2020年度(第71回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 2020年, 共同, 国内会議
和音の音楽理論に基づく音楽電子透かし法の調判定を用いた主観的評価の改善
金里奈,村田晴美,荻原昭夫
音学シンポジウム2019(第123回 音楽情報科学研究会・第127回 音声言語情報処理研究会 共催研究会), 2019年, 共同, 国内会議, 京都
サラウンド音響の可視化手法と仮想音源方向推定の検討
山本華帆, 荻原昭夫, 村田晴美
2019年電子情報通信学会総合大会, 2019年, 共同, 国内会議, 東京
ウェーブレット分解を用いた振幅の増減に基づく音楽電子透かし
丸山貴大,村田晴美,荻原昭夫
2019年電子情報通信学会総合大会, 2019年, 共同, 国内会議, 東京
サラウンド音響における色を用いた可視化の検討
山本華帆, 荻原昭夫, 村田晴美
平成30年度(第69回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 2018年, 共同, 国内会議, 広島
収音位置推定を目的とした音楽電子透かし法へのスペクトル拡散の適用性評価
赤尾大樹, 荻原昭夫, 村田晴美
平成30年度(第69回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 2018年, 共同, 国内会議, 広島
サラウンド音響の視覚化に関する検討
2018年電子情報通信学会総合大会, 2018年, 共同, 国内会議, 東京
非負値行列因子分解を用いた音楽電子透かし法の混合正規分布による音推定
マルチメディア情報ハイディング・エンリッチメント研究会, 2018年, 共同, 国内会議, 電子情報通信学会, 仙台
スペクトル拡散を用いた音楽電子透かし法によるユーザ位置推定の検討
平成29年度(第68回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 共同, 国内会議, 岡山
ユーザ位置の推定を目的とした音楽電子透かし手法に関する研究
平成29年度(第68回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 共同, 国内会議, 岡山
非負値行列因子分解を用いた音楽電子透かし法の音高推定の改善
2017年, 電子情報通信学会EMM研究会, 宮古島
エレキベースのスラップ奏法を対象としたスペクトル特徴と演奏制約を利用した採譜支援
2017年, 電子情報通信学会PRMU研究会, 名古屋
脳波信号による音質評価法の検討(第3報)
2017年, 電子情報通信学会総合大会, 名古屋
オクターブ類似性に基づく音楽電子透かしの位相特性を考慮した容量増大とRS符号による耐性向上
2017年, 電子情報通信学会総合大会, 名古屋
非負値行列因子分解を用いた音楽電子透かし法の埋め込み多重化に関する検討
2017年, 電子情報通信学会EMM研究会, 仙台
ホスト信号と透かし信号の基底を分離した非負値行列因子分解による音楽電子透かし法
2016年, 電子情報通信学会EMM研究会, 大分
音楽電子透かしを用いたユーザ位置推定法の検討
2016年, 平成28年度(第67回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 広島
非負値行列因子分解を用いた音楽電子透かしの埋め込み方法の考察
2016年, 第15回情報科学技術フォーラム, 富山
ホスト信号と透かし信号の基底を分離した非負値行列因子分解による音楽電子透かし法
2016年, 電子情報通信学会EMM研究会, 長久手
非負値行列因子分解を用いた音楽電子透かし法の埋め込み容量の改善
2016年, 電子情報通信学会EMM研究会, 小樽
非負値行列因子分解による実演奏音に対する電子透かし法
2016年, 電子情報通信学会EMM研究会, 屋久島
脳波信号による音質評価法の検討(第2報)
2016年, 電子情報通信学会総合大会, 福岡
楽曲の調判定と非負値行列因子分解を利用した音楽電子透かし法の検討
2016年, 電子情報通信学会EMM研究会, 仙台
同時発音に関する制約を用いたNMFによるエレキベースの音高・発音時刻推定
2015年, 電子情報通信学会EA研究会, 金沢
非負値行列因子分解を利用した音楽電子透かし法の検討
2015年, 電子情報通信学会EMM研究会, 熊本
空間分割法を適用したサラウンド音楽電子透かしに関する研究
2015年, 平成27年度(第66回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 宇部
変化率を用いた楽曲聴取時の脳波のパワースペクトルの特徴抽出
2015年, 平成27年度(第66回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, 宇部
コード進行を利用した音楽電子透かし法
2015年, 第14回情報科学技術フォーラム, 松山
振幅および位相特性に基づく音楽電子透かし法における位相領域の細分化による埋め込み容量の増大
2015年, 平成27年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, 名古屋
発音時刻の直交性を考慮したNMFによるエレキベースの音高・発音時刻推定
2015年, 平成27年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, 名古屋
非和声音を透かし信号として利用した音楽電子透かし法の検討
2015年, 電子情報通信学会EMM研究会, 石垣島
脳波信号による音質評価法の検討
2015年, 電子情報通信学会総合大会, 滋賀
音楽電子透かし法における楽曲の調判定を用いた音質の改善
2015年, 電子情報通信学会EMM研究会, 宮城
対位法を利用した音楽電子透かし法の検討
2014年, 電子情報通信学会EMM研究会, 福岡
原曲をピッチ変換した音を用いた音楽電子透かし法
2014年, 第13回情報科学技術フォーラム, 茨城
脳波信号による食品の嗜好性評価の検討
2014年, 電子情報通信学会総合大会, 新潟
誤り訂正符号を用いた位相変調に基づく音楽電子透かし
2014年, 計測自動制御学会関西支部・システム制御情報学会, 大阪
BCH符号を用いた位相変調に基づく音楽電子透かしの音質評価
2014年, 電子情報通信学会EMM研究会, 宮城
音源分離技術を用いた音楽電子透かし法
2013年, 電子情報通信学会EMM研究会, 広島
乗法的パッチワーク法に基づく音楽電子透かしにおける埋め込み領域の拡張
2013年, 第12回情報科学技術フォーラム, 鳥取
乗法的パッチワーク法に基づくブラインド型音楽電子透かしにおける耐性実験
2012年, 電気・情報関連学会中国支部連合大会, 島根
位相変調に基づく音楽電子透かしにおける評価実験
2012年, 電気・情報関連学会中国支部連合大会, 島根
音源同定に基づく音楽電子透かし法の攻撃耐性評価
2012年, 電子情報通信学会総合大会, 岡山
複数楽器演奏曲を対象とする音源同定を用いた音楽電子透かし法
2011年, 電子情報通信学会応用音響研究会, 東京
ケプストラム領域における乗法的パッチワーク法に基づいた音楽電子透かし
2011年, 電気関係学会関西連合大会, 兵庫
演奏楽器と類似した音色をもつ信号を用いた音楽電子透かし法
2010年, 電子情報通信学会ソサイエティ大会, 大阪
乗法的パッチワーク法に基づく音楽電子透かしにおける音質の向上
2010年, 電子情報通信学会ソサイエティ大会, 大阪
音高推定結果を考慮した単一楽器音に対する音楽電子透かし法
2010年, 電子情報通信学会応用音響研究会, 北海道
音質改善のための直流成分を用いた音楽電子透かし法
2009年, 電子情報通信学会応用音響研究会, 東京
多チャンネル型音楽電子透かしにおける主観的音質評価の改善
2009年, 電子情報通信学会ソサイエティ大会, 新潟
多チャンネル型音楽電子透かしとWSS距離を考慮した音質改善
2009年, 電子情報通信学会総合大会, 愛媛
多チャンネル型音楽電子透かしとクリック雑音の低減法
2008年, 電子情報通信学会ソサイエティ大会, 神奈川
振幅の増減に基づく音楽電子透かしにおける埋め込みの多重化
2008年, 電子情報通信学会総合大会, 福岡
Direction estimation of sound source using neural network in consideration of the overtone structure of instrument sound
K. Yamamoto, A. Ogihara, H. Murata
International Technical Conference on Circuits/Systems, Computers and Communications, 2021年, 共同, 査読有, 国際会議, Jeju, Korea
Note estimation by contaminated normal distribution for audio watermarking method using non-negative matrix factorization
H. Murata, A. Ogihara
2018 International Symposium on Intelligent Signal Processing and Communication, 2018年, 共同, 国際会議, Japan, Okinawa
Digital watermark for real instrumental sounds using non-negative matrix factorization
2016年, ITC-CSCC 2016, Japan, Okinawa
A study of audio watermarking method using non-negative matrix factorization
2016年, BMSB 2016, Japan, Nara
An audio watermarking method using nonharmonic notes as watermark signal
2015年, ISCIT 2015, Japan, Nara
An audio watermarking method using tone of diatonic chord
2015年, IIHMSP 2015, Australia, Adelaide
An audio watermarking method using pitch-transformed sound of original music
2014年, IIHMSP 2014, Japan, Fukuoka
An Audio Watermarking Method for Music Having Sparse Representation
2013年, ISPACS 2013, Japan, Okinawa
Blind Audio Watermarking Based on Multiplicative Patchwork Method with Extension of Embedding Region
2013年, ITC-CSCC 2013, Korea, Yeosu
An Audio Watermarking Method Based on Modication of Sound Pressure Level between Microphones
2013年, ITC-CSCC 2013, Korea, Yeosu
Application of Synchronization Code to Multiple Audio Watermarking Method Based on Average of Absolute Amplitude
2013年, ITC-CSCC 2013, Korea, Yeosu
An Audio Watermarking Method Using Sampled Sound for Polyphonic Music
2012年, ISCIT 2012, Australia, Gold Coast
An Audio Watermarking Method Based on Musical Instrument Identification
2012年, ITC-CSCC 2012, Japan, Sapporo
Sound Quality Improvement by Converting an Embedding Domain for Blind Audio Watermarking Based on Multiplicative Patchwork Method
2012年, ITC-CSCC 2012, Japan, Sapporo
Relationship between GOS Length and Tolerance to MP3 in Multiple Audio Watermarking Method Based on Average of Absolute Amplitude and Variance of Amplitude
2012年, ITC-CSCC 2012, Japan, Sapporo
A Sound Quality Improve Method for Phase Shift Keying Based on Audio Watermarking Considering Masking Curve
2012年, ITC-CSCC 2012, Japan, Sapporo
An Application of Blind Source Separation to Audio Watermarking
2012年, ITC-CSCC 2012, Japan, Sapporo
Improvement of Multiplicative Patchwork Audio Watermarking by Modifying Both Subsets
2011年, ITC-CSCC 2011, Korea, Gyeongju
An Audio Watermarking Method by Using Sampling Sound Source
2011年, ITC-CSCC 2011, Korea, Gyeongju
An Audio Watermarking Method by Using Automatic Music Transcription Information
2010年, 2010 ISITA & 2010 ISSSTA, Taiwan, Taichung
A Watermarking Method for Audio Signals Played with Single Musical Instrument Based on Music Transcription Information
2010年, ISCIT 2010, Japan, Tokyo
Multi-layer Audio Watermarking Based on Amplitude Modification
2009年, IIH-MSP 2009, Japan, Kyoto
Sound Quality Improvement for Multichannel Audio Watermarkin
2009年, ITC-CSCC 2009, Korea, Jeju
Multichannel Audio Watermarking Method by Multiple Embedding
2008年, ISITA 2008, New Zealand, Auckland
A Method of Capacity Increase for Time-Domain Audio Watermarking Based on Low-Frequency Amplitude Modification
2008年, AES 125th convention
Multiple Embedding for Time-Domain Audio Watermarking Based on Low-Frequency Amplitude Modification
2008年, ITC-CSCC 2008