研究者総覧

菊池 秀夫
スポーツ科学部
教授
Last Updated :2021/06/21

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    菊池 秀夫
  • 氏名(カナ)

    (キクチ ヒデオ)

所属

所属(マスタ)

  • スポーツ科学部, 教授
  • スポーツマネジメント学科, 教授
  • 体育研究所, 研究員

学歴等

学歴

  • 1982年09月, 1986年06月, ミシガン州立大学, 大学院農業自然資源研究科博士課程, アメリカ合衆国
  • 1980年09月, 1982年06月, ミシガン州立大学, 大学院農業自然資源研究科修士課程, アメリカ合衆国
  • 1977年04月, 1979年03月, 東京大学, 大学院教育学研究科体育学専攻修士課程, 日本
  • 1973年04月, 1977年03月, 東京教育大学, 体育学部, 体育学科, 日本

学位

  • Ph.D., レクリエーション資源管理, 1986年06月, ミシガン州立大学大学院農業自然資源研究科
  • 修士, レクリエーション資源管理, 1982年06月, ミシガン州立大学大学院農業自然資源研究科
  • 修士, 教育学(体育学), 1979年03月, 東京大学大学院教育学研究科
  • 学士, 体育学, 1977年03月, 東京教育大学体育学部

その他基本情報

委員歴

  • 日本スポーツ産業学会, 日本スポーツ産業学会運営委員会

経歴

  • 2011年04月, 中京大学, スポーツ科学部(学部名称変更), 教授
  • 2008年04月, 中京大学, 体育学部, 教授
  • 1992年04月, 中京大学, 体育学部, 助教授
  • 1990年04月, 1992年03月, 国立鹿屋体育大学, 体育学部, 助教授
  • 1986年07月, 1990年03月, 国立鹿屋体育大学, 体育学部, 助手
  • 1982年09月, 1986年06月, ミシガン州立大学大学院, 農業自然資源研究科 , リサーチアシスタント

研究活動情報

研究分野等

研究分野

  • スポーツ経営学 生涯スポーツ レジャー・レクリエーション研究

研究キーワード

  • スポーツ組織の経営 マーケティング スポーツ消費行動 スポーツ振興  

著書・発表論文等

論文

  • 論文
    プロスポーツ観戦者のチームアイデンティフィケーションの因子構造について
    川西司、菊池秀夫
    中京大学体育研究所紀要, 83, 90, 2021年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    ファンのチーム支援行動:組織的アイデンティフィケーション理論を視座に
    出口淳子、長谷川健司、清川健一、菊池秀夫
    体育学研究, 13, 32, 2021年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    プロスポーツ観戦者のチームアイデンティフィケーションについて: FC岐阜のファンに着目して
    川西司・菊池秀夫
    中京大学体育研究所紀要 , 15, 24, 2020年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    プロスポーツ観戦者のソーシャル・キャピタルについて : FC岐阜ホームゲーム観戦者の事例研究
    川西司,菊池秀夫
    中京大学体育研究所紀要, 第33巻, 21, 28, 2019年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    Vリーグ観戦者の意思決定プロセス:チームアイデンティティ、試合満足、行動意図の関係性の検討
    出口順子 菊池秀夫
    スポーツ産業研究, 61, 72, 2016年, 査読有, 共著(共編著), バレーボールVリーグ観戦者を対象として、チームアイデンティティ、試合満足、再観戦意図(行動意図)の3変数間の関係について検討した。その結果、チームアイデンティティと試合満足の両変数が再観戦意図に重要な役割を果たしていることを明らかにした。
  • 論文
    Vリーグ観戦者における態度的ロイヤルティ:形成要因と行動意図への影響
    中京大学体育研究所紀要, 2015年, バレーボールVリーグにおける観戦者を対象にして、Oliver(1999)の指摘する感情的ロイヤルティから意図的なロイヤルティへの影響について分析検討した。その結果、部分的にその関係性を明らかにすることができた。
  • 論文
    スポーツ観戦者行動理解のための理論的枠組みの検討:チームロイヤルティとアイデンティフィケーション
    出口順子 菊池秀夫
    中京大学体育研究所紀要, 7, 19, 2014年, 査読無, 共著(共編著), ロイヤルティとアイデンティフィケーションの構成概念を明確化して、それぞれの概念を規定する変数を抽出し、スポーツ観戦者ロイヤルティーアイデンティフィケーション仮説モデルを提案した。
  • 論文
    高齢者の運動スポーツ実施と健康関連QOL
    中京大学体育研究所紀要 第26号, 2012年, 地域の健常な高齢者を対象として、彼らの運動スポーツの実施状況と健康関連QOLとの関係について検討した。健康関連QOLには日本語版SF-36v.2を用いた。
  • 論文
    フィットネスクラブのサービス品質評価:パフォーマンス評価による検討
    中京大学体育研究所紀要 第24号 pp39-48, 2010年, フィットネスクラブ会員のサービス品質評価について、サービスパフォーマンス評価アプローチの有効性について検討した。パフォーマンス評価のみを用いてサービス評価モデルを開発し、モデルで捉えられた品質評価と会員の満足度や行動意図との関係を分析した。
  • 論文
    フィットネスクラブ会員のサービス品質評価と利用満足、行動意図との関係(2):探索的モデル特定化による検討
    中京大学体育研究所紀要 第23号 pp.33-41, 2009年, フィットネスクラブ会員のサービス品質評価と利用満足、行動意図間の関係について探索的な方法で複数のモデルを構築し、最適モデルの特定化を試みた研究。
  • 論文
    フィットネスクラブ会員のサービス品質評価と利用満足、行動意図との関係(1):先行研究によるモデルの構築と比較
    中京大学体育研究所紀要 第23号 pp.23-32, 2009年, フィットネスクラブ会員のサービス品質評価と利用満足、行動意図間の関係について、先行研究に基づき複数のモデルを構築、観測データのとの適合具合を検討し最適モデルを特定した。
  • 論文
    尺度得点と因子スコアを用いた構造方程式モデルの比較:フィットネスクラブのサービス品質評価を例として
    中京大学体育学論叢 第50巻 第1号 pp1-11, 2009年, サービス品質評価に関するデータを用いて、サービス属性項目の尺度得点と因子スコアを観測データとみなしたモデルを構築し、構造方程式モデルによる推定を行うことにより、2つの変数化の方法について比較した。
  • 論文
    知覚されたサービス品質が利用満足と行動意図に及ぼす影響:中国フィットネスクラブにおける実証研究
    スポーツ産業研究 Vol.19 No.1 pp25-39, 2009年, フィットネスクラブ会員のサービス評価が利用満足と行動意図に及ぼす影響を明らかにするため、構造方程式モデルを用いてこれら3つの構成概念間の関係を検討した。
  • 論文
    サービス品質評価モデル(SQAM):中国のフィットネスクラブにおけるサービス品質評価の実証研究
    スポーツ産業学研究 Vol.18 No.1 pp43-57, 2008年, 北米で開発されたサービス品質評価モデルSERVQUALの方法論をベースに、中国沿海部のフィットネスクラブにおけるサービス品質評価モデルを構築し、その妥当性と信頼性について検討した。
  • 論文
    大学生の組織スポーツ参加動機の因子構造について
    中京大学体育研究所紀要, 2007年
  • 論文
    スポーツ運動実施データの意義
    体育の科学 5月号 第5巻 第5号 pp.332-336, 2006年
  • 論文
    「加齢・時勢・世代の要因からみたスポーツ参加の変動パターン」
    スポーツ産業学研究16(1), 2006年
  • 論文
    「専門志向化の概念枠組みによるウィンドサーファーの類型化とその測定指標」
    レジャー・レクリエーション研究56, 2006年
  • 論文
    Recreation Specialization and Participant Preferences among Windsurfers.
    Hiroaki Ninomiya and Hideo Kikuchi
    International Journal of Sport and Health Science, 2, 1, 7, 2004年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    「日本語版IP(Involvement Profile)の実用化に関する検討」
    スポーツ産業学研究14(1), 2004年
  • 論文
    「スポーツ参加人口の推定と予測」
    スポーツ産業学研究12(2), 2002年

書籍等出版物

  • 生涯スポーツ実践論(生涯スポーツを学ぶ人たちに)改訂4版
    川西正志 野川春夫
    著書, 分担執筆, 市村出版, 2018年, 第4章内の「生涯スポーツのマーケティング」部分の執筆を担当。マーケティングとマーケティング活動の進め方を解説するとともに、生涯スポーツ分野における留意点等について指摘した。
  • 生涯スポーツ実践論(生涯スポーツを学ぶ人たちに)改訂3版
    川西正志 野川春夫
    著書, 分担執筆, 市村出版, 2012年, 第4章内の「生涯スポーツのマーケティング」部分の執筆を担当。マーケティングとマーケティング活動の進め方を解説するとともに、生涯スポーツ分野における留意点等について指摘した。
  • スポーツ経営学
    山下・畑・富田 (編著)
    著書, 分担執筆, 第3章(スポーツ組織の経営資源), 大修館書店, 2000年
  • 健康・スポーツの社会学
    青木・太田 (編著)
    著書, 分担執筆, 第2章(ライフスタイルと健康・スポーツ) 第5章(自由時間と健康・スポーツ), 建帛社, 1996年
  • スポーツの経営学
    池田・守能 (編著)
    著書, 分担執筆, 第1章(スポーツにおける経営とは) 第3章(スポーツ経営と戦略), 杏林書院, 1998年
  • ホスピタリティと観光のマーケティング
    ホスピタリティ・ビジネス研究会
    翻訳, 共訳, 第7章(消費者市場と消費者購買行動) 第13章(価格設定:価格設定のアプローチと戦略), 東海大学出版会, 1997年
  • スポーツ産業論入門
    原田宗彦(編著)
    著書, 分担執筆, 第11章(するスポーツの将来), 杏林書院, 1995年

講演・口頭発表等

  • スポーツ間接観戦率の変動メカニズム
    山本達三、菊池秀夫、坂口俊哉、吉田政幸、中村隆
    日本スポーツ産業学会第29回大会, 2020年, 共同, 国内会議
  • エスカレーターモデルからみたJリーグ感染率変化の年齢・時代・世代効果
    山本達三・菊池秀夫・坂口俊哉・吉田政幸・中村隆
    日本スポーツ産業学会第29回大会, 2019年, 共同, 国内会議
  • スポーツを楽しむ・スポーツで楽しむ
    菊池秀夫
    豊田市議会市民シンポジウム, 2019年, 単独, 国内会議, 基調講演者およびシンポジウムアドバイザー, 豊田市議会, 豊田産業文化センター(豊田市)
  • 観戦者ロイヤルティーアイデンティフィケーションモデルの実証に向けて:測定尺度における信頼性の検討
    出口順子,菊池秀夫
    東海体育学会第61回大会, 2013年, 共同, 国内会議, 東海体育学会, 愛知教育大学(愛知県)
  • なでしこリーグ(女子サッカー)観戦者の観戦能力に関する研究:感情面への影響の視点から
    出口順子,菊池秀夫,工藤康宏
    日本体育・スポーツ経営学会第33回大会, 2010年, 共同, 国内会議, 日本体育・スポーツ経営学会, 福岡教育大学(福岡県宗像市)
  • プロ野球観戦頻度割合変化の年齢・時代・世代効果
    山本達三,菊池秀夫,坂口俊哉,吉田政幸,中村隆
    日本スポーツ産業学会第26回大会, 2017年, 共同, 国内会議, 日本スポーツ産業学会, 立教大学池袋キャンパス(東京)
  • プロ野球・Jリーグ観戦率変化の年齢・時代・世代効果
    山本達三
    スポーツ産業学会第25回大会, 2016年, 共同, 国内会議, 日本スポーツ産業学会, 順天堂大学(東京)
  • フロー(flow)研究の行方:教育福祉分野にもたらすもの
    2015年, 日本教育福祉学会, 中京大学(名古屋)
  • スポーツ参加頻度・派生費用の年齢・時代・世代効果の分離
    2014年, 日本スポーツ産業学会, 一橋大学(東京)
  • 観戦者行動におけるロイヤルティとアイデンティフィケーションの関係性の検討
    2014年, 日本体育・スポーツ経営学会, 新潟
  • 日本人の体力低下のコウホート分析
    2010年, 日本疫学会, 埼玉
  • 中国のフィットネスクラブ会員のサービス品質評価が利用満足と行動意図に及ぼす影響
    2008年, 日本体育学会, 早稲田大学
  • 中国のフィットネスクラブにおけるサービス品質評価に関する研究
    2007年, 東海体育学会, 東海学園大学(三好)
  • 日本人の体力・運動能力の変化に対する年齢・時代・コウホート効果の分離
    2007年, 日本体育学会, 神戸大学
  • 日本人のBMIの推移に対する年齢・時代・コウホート効果の分離
    2007年, 日本体育学会, 神戸大学
  • 日本人のBMIの推移に対する年齢・時代・コウホート効果の分離
    2007年, 日本体育学会, 神戸大学
  • 2つのスポーツ継続調査に対するコウホート分析結果の比較
    2006年, 日本スポーツ産業学会, 順天堂大学(東京)
  • スポーツNPO法人の活動実態と組織経営
    2005年, 日本体育学会, 筑波大学
  • Examining the spectator loyalty and identification model:a case study of volleyball top league spectators in Japan
    出口順子,菊池秀夫 
    Asian Association for Sport Management 10th Annual Conference, 2014年, 共同, 国際会議, Asian Association of Sport Management, 台湾, 台北
  • Spectator loyalty and identification model: a conceptual framework for understanding spectator's fan behavior (co-author)
    出口順子,菊池秀夫
    Asian Association for Sport Management 9th Annual Conference, 2013年, 共同, 国際会議, Asian Association for Sport Management, Malasia, Kuala Lumpur
  • 国際的スポーツビジネス研修プログラムの教育的効果(中京大学スポーツ科学部における海外研修プログラム)
    2013年, スポーツ産学連携教育に関する国際セミナー2013, 日本, 東京
  • 今後のSCO-OPの課題と展望
    2009年, SCO-OP国際セミナー2009, 日本, 東京
  • スポーツ専門職のジョブトレーニングの課題と展望
    2008年, SCO-OP国際セミナー2008, 日本, 鹿屋(鹿児島)
  • 体育・スポーツ系大学におけるインターンシップの実践と課題
    2007年, SCO-OP国際セミナー2007, 日本, 鹿屋(鹿児島)

その他著作物

  • その他
    オピニオン:企業とスポーツの関係
    菊池秀夫
    中部経済新聞, 中部経済新聞社, 201406
  • 調査報告
    余暇活動参加人口の将来予測 (特別レポート 第2部)
    山本達三・中村隆・菊池秀夫
    財団法人社会生産本部, レジャー白書2006, 105, 112
  • 調査報告
    大学・企業のスポーツ資源を活用した地域コミュニティ活性化促進事業(豊田市)
    菊池秀夫
    大学体育, 201506, 「スポーツを通じた地域コミュニティ活性化促進事業」(文部科学省委託事業)についての評価報告。豊田市における取り組み(2014-2015年)について、主に事業協力者としての大学の立場から報告を行った。
  • その他
    企業とスポーツの関係 :所有から支援へ新しい動き
    菊池秀夫
    中部経済新聞, 201406, 従来型の企業スポーツの動向(減少傾向)について解説するとともに、近年の新しい動きについて紹介し、企業とスポーツとの関係について展望を述べた。
  • 調査報告
    スポーツ・レクリエーション参加のコウホート分析
    山本達三
    統計数理研究所共同研究リポート160, 200303, (財)自由時間デザイン協会(旧余暇開発センター)のデータ(1982~1997)をベースに人々のスポーツ・レクリエーション参加について、年齢・時代・世代効果を分離するコウホート分析を適用した結果の報告。

その他研究情報

受賞

  • 2007年, 山本達三 菊池秀夫 中村隆, 共同, 日本スポーツ産業学会, 日本スポーツ産業学会奨励賞
  • 1987年, 菊池秀夫, 単独, Travel and Tourism Research Association (USA), The Meritorious Achievement Award

外部資金

  • 大学共同利用機関法人 情報システム研究機構 統計数理研究所
    共同研究(一般研究2)
    共同研究費, 分担, 調査科学グループ(社会科学分野), スポーツ観戦・観戦頻度の年齢・時代・世代効果の分離(継続), 2020
  • 大学共同利用機関法人 情報システム研究機構 統計数理研究所
    共同研究(一般研究2)
    共同研究費, 分担, スポーツ実施頻度および派生費用のコウホート分析, 2018, 2014, 2018
  • 大学共同利用機関法人 情報システム研究機構 統計数理研究所
    共同研究(一般研究2)
    共同研究費, 分担, スポーツ観戦・観戦頻度の年齢・時代・世代効果の分離, 2019
  • 文部科学省
    一般研究(B)
    コンジョイント分析を用いたスポーツ消費行動の解明に関する研究(継続), 1994
  • 文部科学省
    一般研究(B)
    コンジョイント分析を用いたスポーツ消費行動の解明に関する研究, 1993
  • 鹿屋体育大学
    大学教育方法等改善特別経費
    社会体育実習プログラムの評価と改善に関する調査研究, 1992
  • (財)日本レクリエーション協会
    レジャー・レクリエーション研究所助成
    中高年のレジャー行動とバケーションライフスタイル特性について, 1989
  • 鹿屋体育大学
    教育研究特別経費
    生涯スポーツプログラムのソフトウエア開発に関する研究, 1988

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

  • 200004, 200103, アメリカ合衆国, ミシガン州立大学農業自然資源学部 (Visiting Scholar)
  • 198308, 198606, アメリカ合衆国, ミシガン州立大学大学院農業自然資源研究科 (Ph.D.:博士課程)
  • 198008, 198206, アメリカ合衆国, ミシガン州立大学大学院農業自然資源研究科 (MS:修士課程)
  • 197912, 198008, アメリカ合衆国, ニュージャージ州立モンクレア大学 (Graduate Intern)

社会貢献活動情報

社会貢献活動

社会貢献活動

  • 豊田市スポーツ審議会委員および会長
  • 豊田市行政改革推進課 指定管理者選定委員
  • 一宮市教育委員会スポーツ施設指定管理者選定委員
  • (公財)名古屋市教育スポーツ協会評議員
  • 一宮市教育委員会体育スポーツ施設指定管理者実績評価委員
  • (財)SSF笹川スポーツ財団研究助成選考部会員
  • 一宮市教育委員会スポーツ振興推進委員 2014-15


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