研究者総覧

瀧 剛志
工学部
教授
Last Updated :2021/06/21

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    瀧 剛志
  • 氏名(カナ)

    (タキ ツヨシ)

基本情報

所属

所属(マスタ)

  • 工学部, 教授
  • メディア工学科, 教授
  • 工学研究科, 教授
  • 体育研究所, 研究員
  • 人工知能高等研究所, 研究員

学歴等

学位

  • 修士, 情報科学, 1996年03月, 中京大学
  • 博士, 情報認知科学, 1999年03月, 中京大学

その他基本情報

所属学協会

  • 日本体育学会
  • 日本フットボール学会
  • 電子情報通信学会
  • 情報処理学会

委員歴

  • 2019年04月, 2020年03月, 電子情報通信学会東海支部, 2019年度卒業研究発表会 世話人代表
  • 2014年04月, 芸術科学会中部支部, 専門委員
  • 2016年04月, 映像情報メディア学会, スポーツ情報処理時限研究会委員
  • 2009年04月, 2020年03月, 電子情報通信学会 東海支部, 学生会委員
  • 情報処理学会 グラフィックスとCAD研究会 運営委員(H24年度~H27年度)

研究活動情報

著書・発表論文等

論文

  • その他
    全周映像を用いた人の行動計測とVRを用いた行動支援に関する研究
    瀧 剛志
    生活環境向上のための研究報告書, 公益財団法人 日比科学技術振興財団, 22, 171, 178, 2020年, 査読無, 単著(単編著)
  • 論文
    チームプレー評価のためのスペースと隣接関係の定量化法
    瀧 剛志
    トレーニング科学, 55, 64, 2020年, 査読無, 有り, 単著(単編著)
  • 論文
    トラッキングデータと映像処理技術によるゲーム分析
    瀧 剛志
    フットボールの科学, 15, 1, 34, 39, 2020年, 査読有, 単著(単編著)
  • 論文
    「A Study of an Automated Scoring System for the Twist Skill in Horizontal Bar of Artistic Gymnastics」
    ECTI Trans on Computer and Information Technology, 2013年
  • 論文
    アクティブカメラによるフィギュアスケート演技自動撮影システムの開発
    電気学会論文誌, 2011年
  • 論文
    Validity of dry-land jumping drills for actual ski jumping
    International Symposium on Winter Sports Sciences, 2008年
  • 論文
    “ボブスレー競技のための体感型トレーニングシミュレータの構築”
    日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.11, No.4, 2006年
  • 論文
    “弾性骨格筋モデルに基づく組織変形と人体動作生成シミュレーション”
    日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.10, No.4, 2005年
  • 論文
    "Analysis and Simulation of Group Behavior Using A Dynamic Sphere of Influence"
    Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, 2005年
  • 論文
    「スポーツ動作分析の支援を目的とした人体センシング情報の可視化提示法」
    芸術科学会論文誌 第2巻 第3号, 2003年
  • 論文
    「領域拡張法を用いた多時相腹部X 線CT 像からの肝臓領域自動抽出手順」
    コンピュータ支援画像診断学会論文誌 vol.7,No.4-4, 2003年
  • 論文
    「勢力範囲に基づいたチームスポーツ解析」
    情報処理Vol.42.No 6, 2001年
  • 論文
    「チームスポーツにおける集団行動解析のための特徴量とその応用」
    電子情報通信学会論文誌 (D-II), 1998年

書籍等出版物

  • 『Science and Football VII (The Proceedings of the Seventh World Congress on Science and Football)』
    著書, Routledge, 2013年, Chapter 29 (pp.187-191)
  • 実践医用画像解析ハンドブック
    著書, オーム社, 2012年, 執筆箇所:第2章2.1節(pp.99-107),計9頁/835頁

講演・口頭発表等

  • Smart Modeling of Bobsleigh Track Surface VR
    Izumi Ban, Atsuko Kanematsu, Takatoshi Naka, Tsuyoshi Taki, Masashi Yamada, Shinya Miyazaki, Junichi Hasegawa
    IWAIT2021, 2021年, 共同, 国際会議
  • ボブスレーの滑走シミュレーションにおける情報可視化に関する研究
    中村竜也,兼松篤子,中貴俊,瀧剛志,山田雅之,宮崎慎也,長谷川純一
    令和2年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, 2020年, 共同, 国内会議
  • 選手視点の360度映像を用いた首振り動作の計測と プレーのVR追体験システムの開発
    村田 宏樹、瀧 剛志
    日本フットボール学会18th Congress, 2021年, 共同, 査読無, 国内会議
  • 攻撃者と守備者の位相差と優勢領域を用いたサッカーにおける1対1の競合の分析
    高井洋平,瀧 剛志,甲斐智大
    日本フットボール学会 (JSSF) 17th Congress, 2019年, 共同, 査読無, 国内会議, 口頭発表(一般)
  • コンパルソリーフィギュアのVR視聴システムの開発
    星愛恵 河村和浩 瀧剛志
    Visual Computing 2019, 2019年, 共同, 査読無, 国内会議, ポスター発表
  • A METHOD FOR ANALYZING ACCELERATION ABILITY OF PLAYER FROM TRACKING DATA
    Taiki Iriyama, Daiki Kato, Tsuyoshi Taki and Junichi Hasegawa
    World Congress on Science and Football 2019 (WCSF2019), 2019年, 共同, 査読有, 国際会議, ポスター発表
  • 人の動きを捉える映像処理技術
    瀧 剛志
    高大連携学部授業(中京大学附属中京高校), 2018年, 単独, 国内会議, 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
  • 人の動きを捉える映像処理
    瀧 剛志
    高大連携講義(中京大学附属中京高等学校・三重県立桑名高等学校), 2018年, 単独, 国内会議, 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等, 中京大学豊田キャンパス
  • スポーツがつなぐ世界Ⅳ 燦きの先に−氷雪に挑む−
    來田享子,伊東秀昭,石堂典秀,亀井哲也,渋谷努,瀧剛志,長谷川純一,木村華織,岩佐直樹,伊東佳那子
    中京大学スポーツ・ミュージアム 第5回プレ・オープン展示, 2018年, 共同, 査読無, 国内会議, その他, 中京大学, 豊田市
  • スポーツがつなぐ世界Ⅲ 手のひらに届いたオリンピック
    來田享子,伊東秀昭,石堂典秀,亀井哲也,渋谷努,瀧剛志,長谷川純一,木村華織,岩佐直樹,伊東佳那子
    中京大学スポーツ・ミュージアム プレオープン展示, 2018年, 共同, 査読無, 国内会議, その他, 中京大学, 名古屋市
  • サッカー試合における選手の加速能力の分析と比較
    杁山 太基,瀧 剛志
    日本フットボール学会 (JSSF) 16th Congress, 2018年, 共同, 査読無, 国内会議, ポスター発表, 千葉,日本
  • サッカーの2対2におけるディフェンスラインの裏をとる駆け引きの動き分析
    松岡 陵,瀧 剛志,高井 洋平
    日本フットボール学会 (JSSF) 16th Congress, 2018年, 共同, 査読無, 国内会議, ポスター発表, 千葉,日本
  • Modeling of Olympic Medals Based on Point Cloud Data -Registration between two sides of the same medal
    Mami Iwata, Tsuyoshi Taki
    Nicograph International 2018, 2018年, 共同, 査読有, 国際会議, ポスター発表, 台南,台湾, Tainan, Taiwan
  • Preliminary study to quantify the shape change of the pole in pole vaulting -detection of the pole from video -
    Kotaro Inagaki, Tsuyoshi Taki
    Nicograph International 2018, 2018年, 共同, 査読有, 国際会議, ポスター発表, 台南,台湾, Tainan, Taiwan
  • 映像技術を用いたアスリートのパフォーマンス分析
    瀧 剛志
    鹿屋体育大学平成29年度特別講義, 2017年, 単独, 国内会議, 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等, 鹿屋体育大学
  • Structure and Retrieval Mechanism of a Minutes Retrieval System
    Hideaki Ito, Kazuki Miyazato, Kenshiro Ishikawa, Tsuyoshi Taki, Junichi Hasegawa, and Kyoko Raita
    IEEE 21st International Conference on Intelligent Engineering Systems 2017 (INES 2017), 2017年, 共同, 査読有, 無し, 国際会議, ラルナカ,キプロス, Larnaca, Cyprus
  • 新しい可視化手法による選手の加速能力の比較-攻撃選手と守備選手の違い-
    瀧剛志,水谷駿太,長谷川純一
    サッカーと科学の国際会議, 2017年, 共同, 査読有, 無し, 国際会議, レンヌ,フランス, Rennes, France
  • サッカー選手の加速能力のモデル化とその応用
    水谷駿太, 味岡拓也, 瀧 剛志, 長谷川純一
    スポーツ情報処理時限研究会(SIP), 2017年, 共同, 査読無, 無し, 国内会議, 中京大学名古屋キャンパス
  • 優勢領域を用いたサッカーのスペースを利用した攻撃の検出とその応用
    高井洋平,甲斐智大,瀧 剛志
    スポーツ情報処理時限研究会(SIP), 2017年, 共同, 査読無, 無し, 国内会議, 鹿屋体育大学
  • サッカーの2対2における攻撃の定量
    高井洋平,甲斐智大,瀧 剛志
    日本フットボール学会 (JSSF) 15th Congress, 2017年, 共同, 査読無, 無し, 国内会議, 東京学芸大学
  • サッカーにおけるボールを受ける前(オフザボール)の1対1に着目した
    攻撃・守備の選手の移動速度および加速度の特徴
    2016年, 日本フットボール学会 (JSSF) 14th Congress, 福岡
  • 試合中の加速能力に着目した選手のパフォーマンス評価方法の検討
    2016年, 日本フットボール学会 (JSSF) 13th Congress, 東京
  • 選手の加速能力を3次元的にみる
    2016年, 日本フットボール学会 (JSSF) 13th Congress, 東京
  • トラッキングデータを用いた選手の意図的な動き検出方法の検討―選手の動きが生み出したスペースの可視化―
    2016年, 日本フットボール学会 (JSSF) 13th Congress, 東京
  • 動的隣接グラフを用いた集団の行動解析
    2014年, 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会
  • 優勢領域計算のための人の加速能力のモデル化
    2014年, 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, 名古屋
  • 試合中の移動情報を用いた選手の加速能力の提示方法
    2014年, 日本フットボール学会
  • フットボール競技における試合中の勢力分析
    2013年, 日本フットボール学会
  • 優勢領域を用いた選手の隣接関係に関する研究
    2012年, 日本フットボール学会, JISS,東京都
  • 移動情報を用いたプレーエリア可視化方法の検討
    2012年, 日本フットボール学会, JISS,東京都
  • 動きを考慮した隣接グラフの提案と集団行動分析への応用
    2012年, 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2012), 福岡県福岡市
  • 運動機能評価のための画像計測システムの開発 -システムの基本機能と豆運び運動への応用-
    2012年, ワークショップ「脳機能計測と在宅運動計測」, 愛知県名古屋市
  • 数PTZカメラを用いたフィギュアスケート演技自動撮影システムの開発
    2010年, 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2010), 北海道釧路市
  • 隣接関係に基づいたゲーム分析手法の検討
    2010年, 日本フットボール学会, 東京都
  • PTZカメラによるフィギュアスケート演技自動撮影システムの開発
    2009年, 第15回画像センシングシンポジウム(SSII09), 神奈川県横浜市
  • 肩複合体運動の観察・評価支援システムの開発
    2009年, 電子情報通信学会総合大会, 愛媛県松山市
  • PTZカメラによるフィギュアスケート演技自動撮影の試み
    2009年, 電子情報通信学会総合大会, 愛媛県松山市
  • サッカー映像をもちいたスペースおよび攻撃可能パターンの可視化
    2009年, 日本フットボール学会6th Congress, 東京
  • 冬季スポーツ競技を対象としたトレーニング支援システムの開発
    2008年, 日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会第11回シンポジウム, 東京
  • “スポーツ競技における運動情報の可視化”
    2007年, 情報科学フォーラムFIT2007
  • “3次元仮想化空間を用いた知的活動支援システムの開発”
    2007年, 情報科学フォーラムFIT2007
  • “トレーニング支援のための体感型のボブスレー滑走シミュレーション-エッジ強調フィルタを利用した反力の誇張処理-”
    2006年, 電子情報通信学会2種研究会サイバーワールド(CW)第5回研究会
  • “サッカー映像を用いたゲーム中のスペース変化に関する研究”
    2006年, 日本フットボール学会4th Congress
  • “トレーニング支援のための体感型のボブスレー滑走シミュレーション”
    2006年, 電子情報通信学会2種研究会サイバーワールド(CW)第5回研究会
  • “サッカー競技におけるゴール前スペースの自動抽出とその分析”
    2006年, 日本フットボール学会3rd Congress
  • “スポーツトレーニングのための人体センシング情報の可視化”
    2005年, 電子情報通信学会技術報告MVE2005-52
  • Analyzing Elements of Letters in a Letter Management System
    2016年, 4th International Conference on Applied Computing and Information Technology, USA, Las Vegas
  • Visualization of Acceleration Ability of Athlete
    2016年, Nicograph International 2016, China, Hangzhou
  • Retrieval and Analysis Mechanisms in Letter Management System LMBC
    2015年, Proceedings of the 11th International Conference on Knowledge Management, Japan, Osaka
  • MODELING AND COMPARISON OF ACCELERATION ABILITY OF PLAYERS
    2015年, World Congress on Science and Football (WCSF2015), Denmark, Copenhagen
  • MODELING AND VISUALIZATION OF ACCELERATION ABILITY OF PLAYERS
    2014年, World Congress on Science and Soccer (WCSS2014), USA, Portland
  • A Video Presentation System for Confirmation of Figure Skating Performance
    2014年, Nicograph International 2014, Sweden, Visby
  • A Study of Group Behavior Analysis Using a Novel Graph
    2013年, International Workshop on Advanced Image Technology 2013 (IWAIT2013), Japan, Nagoya
  • Space-time patterns of players’ interactions and the development of representative practice tasks in Association Football
    2012年, 2nd International Conference – Science and Football, Portugal, Lisbon
  • A Study on Group Behavior Analysis Using A Novel Graph
    2012年, Nicograph International 2012, Indonesia, Bali
  • Development of An Automatic Shooting System for Figure Skating Based on Coordinative Control of Multi-cameras
    2012年, Nicograph International 2012, Indonesia, Bali
  • Identifying individual tactical profiles according to playing position in association football
    2012年, World Congress of Performance Analysis of Sport IX, England, Worcester
  • The influence of match location and level of opposition in the space-time interactions of Association Football players and teams
    2012年, World Congress of Performance Analysis of Sport IX, England, Worcester
  • Development of Automated Scoring System for Twist Skill in Horizontal Bar of Artistic Gymnastics
    2012年, International Workshop on Advanced Image Technology 2012 (IWAIT2012), Vietnam, Ho Chi minh City
  • Using dominant region method to analyze individual and collective spatial interactions in football
    2011年, 2nd International Symposium of Sports Performance, Portugal, Covilhã
  • AN EVALUATION METHOD FOR POSITIONING USING GEOMETRIC GRAPHS
    2011年, 7th World Congress on Science and Football (WCSF2011), Japan, Nagoya
  • A METHOD FOR GAME ANALYSIS BASED ON THE DOMINANT REGION
    2011年, 7th World Congress on Science and Football (WCSF2011), Japan, Nagoya
  • Automated Recognition of Figure Skating Performance From Video Sequences
    2010年, International Workshop on Advanced Image Technology 2009 ( IWAIT2010 ), Malaysia, Kuala Lumpur
  • Real-time Tracking of a Figure Skater Using PTZ Cameras
    2010年, International Workshop on Advanced Image Technology 2009 ( IWAIT2010 ), Malaysia, Kuala Lumpur
  • Automated tracking of figure skater by using PTZ camera
    2009年, SPIE, Videometrics, Range Imaging, and Applications X, USA, San Diego
  • A non-invasive visualization system for shoulder complex movements
    2009年, NICOGRAPH International 2009, Japan, Kanazawa
  • ENHANCEMENT OF BOBSLEIGH SIMULATION REACTIVE FORCE
    2009年, International Workshop on Advanced Image Technology 2009 ( IWAIT2009 ), Korea, Seoul
  • “Visual Sensing in Sports Motion Capturing”
    2006年, International Workshop on Advanced Image Technology 2006, Japan, Okinawa
  • Analysis and Simulation of Group Behavior Using Dominant Region”
    2004年, Joint 2nd International Conference on SCIS & ISIS 2004, Japan, Yokohama
  • “Selection of Tactical Group Motion Scenes from Sports Game Video Using Dominant Region”
    2002年, International Workshop on Pattern Recognition and Understanding for Visual Info., Australia, Melbourne
  • “Simulation of Human Motion -Using Tissues Represented by Elastic Object Models”
    2001年, 4th World Multiconference on Systemics, Cybernetics and Informatics, USA, Orlando
  • “Quantitative Measurement of Teamwork in Ball Games Using Dominant Region”
    2000年, International Archives of Photogrammetry and Remote Sensing (ISPRS2000), The Netherlands, Amsterdam
  • “Visualization of Dominant Region in Team Games and Its Application to Teamwork Analysis”
    2000年, Computer Graphics International 2000 (CGI2000), Switzerland, Geneva
  • “Group Motion Analysis in Team Sports”
    2000年, 4th Asian Conference on Computer Vision (ACCV2000), Taiwan, Taipei
  • “Dominant region: A basic feature for group motion analysis and its application to teamwork evaluation in soccer games”
    1999年, SPIE International Symposium on Electronic Imaging, VideometricsVI, USA, San Jose
  • “Group Motion Features for Teamwork Evaluation and its Application to Soccer Games”
    1998年, 14th International Conference on Pattern Recognition (ICPR'98), Australia, Brisbane

その他研究情報

受賞

  • 2003年, 芸術科学会, 芸術科学会論文誌第2回論文賞
  • 2000年, 第16回NICOGRAPH/MULTIMEDIA論文コンテスト最優秀論文賞
  • 1999年, 日本写真測量学会, 秋季学術講演会論文賞

外部資金

  • 日本学術振興会
    科学研究費
    公的研究費, 代表, 大規模データを用いたアスリートの加速能力の分析と競技パフォーマンスとの関連調査, 2020
  • 日比科学技術財団
    奨学寄附金, 代表, 全周映像を用いた人の行動計測とVRを用いた行動支援に関する研究, 2019
  • 日本学術振興会
    科学研究費
    公的研究費, 代表, 基盤研究(C)(一般), 大規模データを用いたアスリートの加速能力の分析と競技パフォーマンスとの関連調査, 2019
  • 日本学術振興会
    科学研究費
    公的研究費, 分担, 身体文化の多様な価値を共有するためのスポーツ・アーカイブズのモデル構築, 2019
  • 日本学術振興会
    科学研究費
    公的研究費, 分担, 基盤研究(A), 身体文化の多様な価値を共有するためのスポーツ・アーカイブズのモデル構築, 2018, 2018
  • 日本学術振興会
    科学研究費
    公的研究費, 分担, 基盤研究(A), 身体文化の多様な価値を共有するためのスポーツ・アーカイブズのモデル構築, 2017, 2016, 2019, 16H01867
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(奨励研究)
    集団行動理解のための映像解析とその表示方法に関する研究, 2001

社会貢献活動情報

社会貢献活動

社会貢献活動

  • 芸術科学会中部支部専門委員
  • 映像情報メディア学会スポーツ情報処理時限研究会委員
  • 電子情報通信学会東海支部 卒業研究発表会 世話人代表
  • 映像情報メディア学会スポーツ情報処理時限研究会委員
  • 電子情報通信学会東海支部学生会委員
  • 芸術科学会中部支部専門委員
  • 芸術科学会中部支部専門委員
  • 電子情報通信学会東海支部学生会委員
  • 電子情報通信学会東海支部学生会委員
  • 芸術科学会中部支部専門委員
  • 映像情報メディア学会スポーツ情報処理時限研究会委員


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