研究者総覧

梅村 清英
経済学部
教授
Last Updated :2019/02/15

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    梅村 清英
  • 氏名(カナ)

    (ウメムラ キヨヒデ)

基本情報

所属

所属(マスタ)

  • 経済学部, 教授
  • 経済学科, 教授
  • 経済研究所, 研究員

学歴等

学位

  • 修士, 経済学, 1993年03月, 中京大学経済学研究科
  • 博士, 経済学, 2005年09月, 中京大学

研究活動情報

著書・発表論文等

論文

  • 論文
    「開発政策と失業― Kemp Paradox についての展望―」
    中京大学経済学論叢No.16, 2005年
  • 論文
    “Urban Unemployment, Rural Labour Monopsony and Foreign Capital Inflow,”
    (Discussion Paper No.0405, Institute of Economics, Chukyo University), 2005年
  • 論文
    「有効保護、海外資本流入と厚生」
    中京大学経済学論叢No.15, 2004年
  • 論文
    “Urban Unemploymentm Rural Labour Monopsony and Capital Mobility,”
    (Discussion Paper No.0301, Institute of Economics, Chukyo University), 2003年
  • 論文
    「労働市場の需要独占と開発政策」
    中京大学経済学論叢No.13, 2002年
  • 論文
    「貿易と最適政策―非貿易財が存在するケース―」
    中京大学経済学論叢No.10, 1999年
  • 論文
    「要素価格均等化問題の現状」共著
    (『現代貿易理論の潮流』、柿元・藪内共編著、勁草書房), 1998年
  • 論文
    「要素価格均等化定理の新展開」
    中京大学経済学論叢No. 9, 1997年
  • 論文
    「統合された世界経済と要素価格均等化定理」
    中京大学経済学論叢No. 7, 1996年

書籍等出版物

  • 『国際貿易の理論と開発政策』
    著書, 中京大学経済学部叢書第14輯 勁草書房, 2006年

講演・口頭発表等

  • Integrated world economy and the possibility of factor price equalization: on the sufficiency of Deardorffs condition
    1996年, 日本国際経済学会中部部会, 名古屋

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

  • 199909, 200109, オーストラリア, Discipline of Econometrics and Business Statistics, University of Sydney


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