研究者総覧

種田 行男
スポーツ科学部
教授
Last Updated :2021/06/21

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    種田 行男
  • 氏名(カナ)

    (オイダ ユキオ)

所属

所属(マスタ)

  • スポーツ科学部, 教授
  • スポーツマネジメント学科, 教授
  • 人工知能高等研究所, 研究員

学歴等

学位

  • 修士, 体育学, 1984年03月, 中京大学
  • 博士, 医学, 1995年05月, 名古屋大学

その他基本情報

経歴

  • 1989年04月, 2004年03月, (財)明治生命厚生事業団, 体力医学研究所, 主任研究員

研究活動情報

研究分野等

研究分野

  • 運動疫学、ヘルスプロモーション

著書・発表論文等

論文

  • 論文
    都道府県における身体活動促進を目的とした行動計画の策定およびその実施状況-量的記述-
    武田典子、種田行男、井上 茂、宮地元彦、Fiona Bull
    運動疫学研究, 113, 135, 2019年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    人工知能を活用した電動アシスト付きシルバーカーの開発
    加納政芳、種田行男、中村剛士
    介護予防・健康づくり, 5, 1, 51, 55, 2018年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    膝痛緩和のための通信型運動プログラム: 日本運動疫学会プロジェクト研究“介入研究によるエビデンス提供
    畑山知子、種田行男
    運動疫学研究, 36, 46, 2016年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    介入研究によるエビデンスの「つくる・伝える・使う」の促進に向けた基盤整備への呼びかけ ~日本運動疫学会プロジェクト研究~
    中田由夫、笹井浩行、北畠義典、種田行男
    運動疫学研究, 113, 117, 2015年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    「National policies and action plans in the health and sports sectors to promote physical activity in Japan」
    Oida Y
    ASPETAR Sports Medicine Journal, 254, 257, 2015年, 査読無, 単著(単編著)
  • 論文
    ロボットを活用した介護予防の実践
    種田行男,加納政芳
    介護福祉・健康づくり, 95, 99, 2014年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    運動習慣形成・継続のための支援ツールとしてのデータ放送コンテンツ活用の提案
    種田 行男,浜崎 一良,浦 正広,大竹杏奈,宮崎慎也
    運動疫学研究, 34, 41, 2014年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    膝痛緩和のための非対面通信型運動介入プログラムの実用性と有用性:ランダム化比較試験
    畑山 知子,種田行男
    運動疫学研究, 83, 91, 2014年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    健康増進のため身体活動に関する政策監査ツール (HEPA PAT)の紹介
    種田行男,井上 茂,武田典子,Fiona Bull
    運動疫学研究, 92, 110, 2014年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    高齢者の精神的ストレスを緩和 -赤ちゃんロボット「Babyloid」 でいきいき生活
    加納政芳, 種田行男
    Biophilia, 15, 19, 2013年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    レジスタンストレーニング時の神経筋電気刺激が脊髄反射に及ぼす短期的効果
    江川賢一,森下元賀,塩沢伸一郎,帯刀隆之,原田 長,北畠義典,種田行男,荒尾 孝
    体力科学, 151, 158, 2013年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    健康づくりのための身体活動基準2013とアクティブガイドの策定手順と概要
    宮地元彦,村上晴香,川上諒子,田中憲子,田中茂穂,高田和子,宮武伸行,小熊祐子,澤田 亨,種田行男,田畑 泉
    臨床栄養, 24, 30, 2013年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    運動教室の企画・運営・評価研修の開催―調査結果を踏まえた事業展開―
    野田華子,稲葉やす子,種田行男,大渕修一
    公衆衛生, 590, 594, 2013年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    身体活動を促進するための国家政策の監査とトロント憲章
    種田行男,井上 茂,武田典子
    日健教誌, 165, 170, 2013年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    レジスタンストレーニング時の神経筋電気刺激が脊髄反射に及ぼす短期的効果
    江川 賢一, 森下 元賀, 塩澤 伸一郎, 帯刀 隆之, 原田 長, 北畠 義典, 種田 行男, 荒尾 孝
    体力科学, 151, 158, 2013年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    健康づくりのための運動基準2006」における「健康づくりのための最大酸素摂取量」の基準値と生命予後の関係:日本人男性労働者を対象としたコホート研究
    澤田 亨,宮地元彦,田中茂穂,高田和子,田畑 泉,種田行男,小熊祐子,宮武伸行,岡本隆史,塚本浩二
    運動疫学研究, 14, 1, 29, 36, 2012年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    健康づくりのための運動基準2006の改定の手順と方向性
    宮地元彦,村上晴香,川上諒子,田中憲子,田中茂穂,高田和子,宮武伸行,小熊祐子,澤田 亨,種田行男,田畑 泉
    体育の科学, 62, 9, 644, 650, 2012年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    身体活動のトロント憲章:世界規模での行動の呼びかけ
    井上 茂,岡 浩一朗,柴田 愛,荒尾 孝,種田行男,勝村俊二,熊谷秋三,下光輝一,杉山岳巳,田中茂穂,内藤義彦,中村好男,山口幸生,李 廷秀
    運動疫学研究, 13, 1, 12, 29, 2011年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Examination of practicability of robot assisted activity program using communication robot for elderly people
    Kanoh M, Oida Y, Nomura Y, Araki A, Konagaya Y, Ihara K, Shimizu T, Kimura K
    J Robot and Mechatron, 23, 1, 3, 12, 2011年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    サルコペニアに対する治療の可能性:運動介入効果に関するシステマティックレビュー
    日老医誌, 2011年
  • 論文
    Effects of wind and rain on thermal responses of humans in a mildly cold environment
    Yamane M, Oida Y, Ohnishi N, Matsumoto T, Kitagawa K
    Eur. J. Appl. Physiol, 109, 1, 117, 123, 2010年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    変形性膝関節症の運動療法とは?
    種田行男
    肥満と糖尿病, 8, 6, 875, 876, 2009年, 査読無, 単著(単編著)
  • 論文
    運動習慣の形成を支援するための家庭用体操ロボットの実用性の検討
    種田行男,加納政芳,山根基,笠井達也,鈴木敏博,加賀善子
    日健教誌, 17, 3, 184, 193, 2009年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    運動習慣を形成・継続するための仕掛けと仕組み
    種田行男
    保健医療科学, 58, 1, 19, 25, 2009年, 査読有, 単著(単編著)
  • 論文
    光触媒をコーティングした衣服が運動による発汗後の臭気に及ぼす影響
    山根 基,種田行男,野浪 亨,王 群虎
    デサントスポーツ科学, 29, 136, 142, 2008年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    国民の身体活動量を高めるための公衆衛生活動
    種田行男
    日公衛誌, 55, 12, 00, 00, 2008年, 査読無, 単著(単編著)
  • 論文
    変形性膝関節症を有する高齢者を対象とした運動介入による地域保健プログラムの効果―無作為化比較試験による検討
    種田行男,諸角一記,中村信義,北畠義典,塩澤伸一郎,佐藤慎一郎,三浦久美子,西 朗夫,板倉正弥
    日公衛誌, 55, 4, 228, 237, 2008年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    整形外科疾患を対象とした無作為化比較研究ー変形性膝関節症に対する運動療法の効果
    中村信義,諸角一記,佐藤慎一郎,塩澤伸一郎,三浦久美子,北畠義典,種田行男
    理学療法の医学的基礎, 11, 2, 20, 31, 2008年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    運動の疫学
    種田行男
    現代医学, 55, 1, 147, 152, 2007年, 査読無, 単著(単編著)
  • 論文
    地域における健康づくり研究の進め方
    種田行男
    トレーニング科学, 19, 4, 345, 350, 2007年, 査読無, 単著(単編著)
  • 論文
    過体重・肥満成人における運動と食習慣の改善による体重減少を目的とした地域保健プログラムの有効性
    江川賢一,種田行男,荒尾 孝,松月弘恵,白子みゆき,葛西和可子
    日公衛誌, 54, 12, 847, 856, 2007年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Impact of lifestyle intervention on physical activity and diet of Japanese workers
    T. Arao, Y. Oida, C. Maruyama, T Motou, S. Sawada, H. Matsuzuki, Y Nakanishi
    Preventive Medicine, 45, 146, 152, 2007年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Weight bearing-induced modulation of the soleus H-reflex in humans: Effect of static tilt and additional weight load during upright standing
    K. Egawa, Y. Kitabatake and Y. Oida
    Jpn. J. Phys. Fitness Sports Med, 55 Suppl., 29, 32, 2006年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    「運動介入が膝関節痛を有する在宅高齢者の運動機能に及ぼす影響」
    佐藤慎一郎,中村信義,塩澤伸一郎,諸角一記,種田行男
    体力科学, 55, 4, 413, 420, 2006年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    「在宅自立高齢者の膝関節痛および生活動作能力に関する運動介入の効果」
    諸角一記,種田行男,中村信義,佐藤慎一郎,塩澤伸一郎,山本 巌,藤原孝之,烏野 大,杉本 淳
    理学療法学、33巻, 33, 3, 126, 132, 2006年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    地域保健事業における生活習慣病予防に適用可能な運動行動セルフモニタリングの有用性
    江川賢一,種田行男,荒尾孝,松月弘恵,白子みゆき
    体力研究, 103, 10, 23, 2005年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    健康なまちづくりと運動支援システム
    種田行男
    運動疫学研究, 6, 18, 24, 2004年, 査読有, 単著(単編著)
  • 論文
    高齢者における膝関節伸展筋力と生活体力の起居能力および歩行能力との関係
    北畠義典、種田行男、永松俊哉、神野宏司、江川賢一、真家英俊、荒尾 孝
    体力研究, 102, 7, 14, 2004年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    地域における基本健康診査を活用した生活習慣予防プログラム開発のための基礎的検討
    江川賢一,種田行男,荒尾孝,松月弘恵
    体力研究, 102, 15, 29, 2004年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    20日間のベッドレストはヒトヒラメ筋脊髄運動神経細胞の興奮性を高める
    北畠義典、種田行男、江川賢一、真家英俊、福永哲夫、鈴木洋児、山本高司
    体力科学, 53, 115, 121, 2004年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    健康支援とネットワーク
    種田行男
    教育と医学, 52, 9, 82, 92, 2004年, 査読無, 単著(単編著)
  • 論文
    直立姿勢保持中の段階的頸下水浸はヒトヒラメ筋H反射を促通する
    江川賢一、種田行男、北畠義典、真家英俊、岩瀬 敏、道上大策
    体力科学, 52, 599, 608, 2003年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    地域在宅高齢者を対象とした生活体力維持増進プラグラムの効率的な介入頻度に関する研究(2):介入頻度による身体・精神・社会的生活機能への効果
    江川賢一、神野宏司、種田行男、永松俊哉、北畠義典、真家英俊、荒尾 孝
    体力研究, 101, 18, 29, 2003年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    地域介入研究の課題と対策
    種田行男
    運動疫学研究, 5, 85, 88, 2003年, 査読有, 単著(単編著)
  • 論文
    「A 6-year cohort study on relationship between function fitness and impairment of ADL in community-dwelling older persons」
    Nagamatsu T, Y Oida, Y Kitabatake, H Kohno, K Egawa, T Arao
    J.Epidemiol, 13, 142, 148, 2003年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    「Effects of a 5-year exercise-centered health-promoting programme on mortality and ADL impairement in the elderly」
    Oida Y, Y Kitabatake, Y Nishijima, T Nagamatsu, H Kohno, K Egawa, T Arao
    Age and Ageing, 32, 6, 585, 592, 2003年, 査読有, 共著(共編著)

書籍等出版物

  • Development of a robot-assisted activity program for elderly people incorporating reading aloud and arithmetic calculation
    Oida Y, Kanoh M, Inagaki M, Konagaya Y, Kimura K
    著書, Springer, 2010年
  • 行動科学 改訂第2版
    種田行男
    著書, 南江堂, 2009年
  • 膝関節痛予防・軽減のための運動学習支援マニュアル
    種田行男
    著書, サンライフ企画, 2008年
  • 運動の疫学
    種田行男
    著書, 現代医学, 2007年
  • Effect of a convenience intervention program for lifestyle modification in physical activity and nutrition (LiSM10!) in middle-aged male office workers: a randomized controlled trial.
    K. Egawa, T. Arao, T. Muto, Y. Oida
    著書, Elsevier, 2006年
  • 「行動科学を活かした身体活動・運動支援」
    種田行男
    翻訳, 大修館, 2006年
  • 「地域保健活動のための疫学」、高齢者の個別健康づくり
    種田行男
    著書, (財)日本公衆衛生協会, 2006年
  • 『姿勢調節障害の理学療法』、高齢者の体力と運動指導
    種田行男
    著書, 医歯薬出版, 2004年
  • 「長寿科学事典」、運動障害
    種田行男
    辞書, 医学書院, 2003年
  • 「行動科学」、運動習慣形成への支援
    種田行男
    著書, 南江堂, 2003年
  • 「運動普及のための教育テキスト」、地域健康づくりの推進方法とその事例
    種田行男
    著書, 新企画出版社, 2003年

講演・口頭発表等

  • 市区町村レベルにおける身体活動促進を目的とした行動計画の策定およびその実施状況
    武田典子、種田行男、井上 茂、宮地元彦
    第74回日本体力医学会, 2019年, 共同, 国内会議
  • Introduction of research on policy audits for promoting physical activity in Japan
    Takeda, N.,Y. Oida, S. Inoue, M. MIyachi. F. Bull
    15thAnnual meeting and 10th conference of HEPA Europe, 2019年, 共同, 国際会議, Odense (Denmark), Odense (Denmark)
  • Assessing implementation of HEPA policy at the local level for effective physical activity promotion: Peport of local area policy audit tool (L-PAT) study in Japan
    Takeda, N.,Y. Oida, S. Inoue, M. MIyachi. F. Bull
    7th International Society for Physical Activity and Health, 2018年, 共同, 査読有, 無し, 国際会議, London
  • 痛みに対する予防的支援
    種田行男
    第19回日本健康支援学会年次学術大会・教育講演, 2018年, 単独, 国内会議
  • 把持力と張力との関係
    吉田奨、種田行男
    日本人間工学会東海支部2017年研究大会, 2017年, 共同, 国内会議
  • 快適な椅子の角度条件について
    鷲見貴之、種田行男
    日本人間工学会東海支部2017年研究大会, 2017年, 共同, 国内会議
  • 工学技術を活用した介護予防の実践
    種田行男
    日本人間工学会東海支部2017年研究大会・特別講演, 2017年, 単独, 国内会議
  • 都道府県における身体活動促進に関する政策と実施状況 ~保健・スポーツ・教育・都市計画・交通・環境部門について~
    種田行男,武田典子,井上茂,宮地元彦
    第20回日本運動疫学会学術総会, 2017年, 共同, 国内会議
  • 都道府県における身体活動促進に関する政策の策定・実施状況の検討 -保健・スポーツ部門の取り組みの現状調査-
    武田典子, 種田行男, 井上茂
    第26回日本健康教育学会学術大会, 2017年, 共同, 国内会議
  • ボンドグラによるジャンプ運動の振動特性の検討
    鈴木勝也, 種田行男
    日本機械学会東海支部, 2017年, 共同, 国内会議
  • ジャンプ運動における筋腱複合体を含む筋骨格系のボンドグラフによる動的モデルについて
    鈴木勝也、種田行男
    日本機械学会・スポーツ工学・ヒューマンダイナミクス2016, 2016年, 共同, 国内会議, 山形
  • 電動アシスト付シルバーカーは歩行時の身体的負担を軽減する
    加納政芳、種田行男
    第25回日本健康教育学会学術大会, 2016年, 共同, 国内会議, 第25回日本健康教育学会, 沖縄
  • 地域保健事業のリクルートに関する研究
    畑山知子,種田行男
    第25回日本健康教育学会学術大会, 2016年, 共同, 国内会議, 第25回日本健康教育学会, 沖縄
  • 身体活動促進のための政策・行動計画の策定およびその実施
    種田行男
    第70回日本体力医学会シンポジウム, 2015年, 単独, 国内会議, 第70回日本体力医学会, 和歌山
  • 身体的機能の低下予防のための「高齢者の体操実施を支援する家庭用体操ロボット」
    種田行男
    第66回日本体育学会・シンポジウム, 2015年, 単独, 国内会議, 東京
  • 背負⼦型腰部負担軽減装具の有⽤性の検討
    種田行男,鈴木勝也,長坂彰人,重本鶴男
    第19回日本体力医学会東海地方会学術集会, 2015年, 共同, 国内会議, 第19回日本体力医学会東海地方会, 名古屋市
  • 運動疫学研究のさらなる発展のために:日本運動疫学会の役割
    種田行男
    第17回日本運動疫学会学術総会シンポジウム, 2014年, 単独, 国内会議, 第17回日本運動疫学会学術総会シンポジウム, 長崎市
  • 小学生の運動習慣形成を目的とした家庭用体操ロボットの有用性検討−体操実施頻度の状況について−
    山根  基,種田行男
    第23回日本健康教育学会学術大会, 2014年, 共同, 国内会議, 第23回日本健康教育学会, 札幌市
  • 地域保健事業参加者のリクルート方法に関する研究
    畑山知子,種田行男
    第23回日本健康教育学会学術大会, 2014年, 共同, 国内会議, 第23回日本健康教育学会, 札幌市
  • Tailoring the Physical Activity Policy Audit Tool (PAT) for sub national use in Local Municipalities
    Oida Y, Inoue S, Takeda N, Bull F
    10th Annual Meeting and 5th Conference of HEPA Europe, 2014年, 共同, 国際会議, 10th Annual Meeting and 5th Conference of HEPA Europe, Switzerland, Zurich
  • Appraisal of the National Policy on Physical Activity in Japan
    Oida Y, Inoue S, Takeda N, Bull F
    5th International Congress on Physical Activity and Public Health, 2014年, 共同, 国際会議, 5th International Congress on Physical Activity and Public Health, Brazil, Rio de Janeiro
  • Is a Gymnastic Robot Improved Adherence to Exercise at Home?
    2010年, 3rd International Congress on Physical Activity and public health, Canada, Toronto
  • Development of a robot-assisted activity program for elderly people incorporating reading aloud and arithmetic calculation
    2009年, The First Asia-Pacific Conference on Health Promotion and Education, Japan, Chiba
  • Impact of a home gymnastic robot in improving adherence to exercise
    2009年, Annual conference of the ISBNPA, Portugal, Lisbon

その他研究情報

受賞

  • 2017年, 吉田奨、種田行男, 共同, 日本人間工学会東海支部, 奨励賞
  • 2017年, 鷲見貴之、種田行男, 共同, 日本人間工学会東海支部, 奨励賞

外部資金

  • 日本学術振興会
    科学研究費(基盤研究(C))
    公的研究費, 代表, 地方自治体を対象とした多部門連携による住民の身体活動促進のための政策指針の提案, 2017, 2017, 2019
  • 中京大学
    中京大学特定研究助成
    地方自治体における身体活動促進のための政策の策定および実施状況の評価, 2016, 地方自治体における身体活動促進のための政策と行動計画の策定状況、およびその実施状況について、全国の都道府県の健康・スポーツ・教育・都市計画・交通・環境の各部門を対象に調査・検討し、その実態を明らかにした。
  • 文部科学省
    科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
    健康増進のための身体活動の政策監査 ツールを用いた我が国の政策評価と国際比較, 2014
  • 文部科学省
    科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
    健康増進のための身体活動の政策監査 ツールを用いた我が国の政策評価と国際比較, 2013
  • 文部科学省
    科学研究費補助金(基盤研究(C))
    小学生の運動習慣形成を目的とした家庭用体操ロボットの有用性検討, 2013
  • 文部科学省
    科学研究費補助金(基盤研究(C))
    小学生の運動習慣形成を目的とした家庭用体操ロボットの有用性検討, 2012
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
    3次元画像解析に基づく写真法による食事調査の定量評価, 2011
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(C))
    小学生の運動習慣形成を目的とした家庭用体操ロボットの有用性検討, 2011
  • 中京大学
    中京大学特定研究助成
    地上波デジタルテレビ放送のデータ放送サービスを用いた健康教育プログラムの開発, 2011
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
    3次元画像解析に基づく写真法による食事調査の定量評価, 2010
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(B))
    運動習慣の形成・継続を支援するための家庭用体操ロボットの有用性の検討, 2010
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(B))
    運動習慣の形成・継続を支援するための家庭用体操ロボットの有用性の検討, 2009
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(B))
    運動習慣の形成・継続を支援するための家庭用体操ロボットの有用性の検討, 2008
  • 財団法人科学技術交流財団
    地域連携による健康長寿関連製品等開発促進事業
    感性会話型ロボットを用いた高齢者の認知・感情機能改善のための学習支援プログラムの開発, 2008
  • 健康医科学研究助成
    (財)明治安田厚生事業団
    低温および風雨による寒冷暴露時の熱放散反応に関する研究, 2007
  • (財)石本記念デサントスポーツ科学振興財団
    (財)石本記念デサントスポーツ科学振興財団学術研究
    光触媒をコーティングした衣服が運動による発汗後の臭気に及ぼす影響, 2006

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

  • 4, 9, Australia, Unversity of Western Australia

社会貢献活動情報

社会貢献活動

社会貢献活動

  • 名古屋市国民健康保険第3期特定健康診査等実施計画策定支援業務委託業者評価委員
  • 名古屋市国民健康保険第2期保健事業実施計画(データヘルス計画)策定支援業務委託事業者評価委員


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