研究者総覧

荒牧 勇
スポーツ科学部
教授
Last Updated :2021/06/21

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    荒牧 勇
  • 氏名(カナ)

    (アラマキ ユウ)

基本情報

所属

所属(マスタ)

  • スポーツ科学部, 教授
  • 競技スポーツ科学科, 教授
  • スポーツ科学研究科, 教授
  • 体育研究所, 研究員
  • 人工知能高等研究所, 研究員

学歴等

学位

  • 修士, 教育学, 1998年03月, 東京大学大学院教育学研究科身体教育学
  • 博士, 東京大学大学院教育学研究科単位取得退学
  • Ph.D., 理学, 2006年09月, 総合研究大学大学院

その他基本情報

所属学協会

  • MotorControl研究会
  • 日本体力医学会
  • 日本体育学会

委員歴

  • 日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ、ボクシング)
  • 日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ、アーチェリー)
  • 日本オリンピック委員会, 日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ、アーチェリー)
  • 2019年, 2020年, 一般社団法人 日本ボクシング連盟, スポーツ科学委員会
  • MotorControl研究会, 選挙管理委員
  • MotorControl研究会, 理事

研究活動情報

著書・発表論文等

論文

  • 論文
    競技スポーツの脳構造画像解析
    荒牧勇
    Clinical Neuroscience, 732, 735, 2020年, 査読無, 有り, 単著(単編著)
  • 論文
    一次運動野と背外側前頭前野への経頭蓋直流電気刺激が持久的運動能力に与える影響
    彦坂幹斗、荒牧勇
    中京大学体育研究所紀要, 34, 1, 9, 2020年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    呼吸抵抗が有酸素運動中のエネルギー消費量に及ぼす影響
    小泉潤、荒牧勇、大家利之
    中京大学体育学論叢, 1, 7, 2019年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    スポーツの脳構造解析
    荒牧勇
    運動障害, 28, 1, 43, 46, 2018年, 査読無, 単著(単編著)
  • 論文
    一次運動野への陽極tDCSがジャンプカに及ぼす影響
    彦坂幹斗、荒牧勇
    中京大学体育研究所紀要, 49, 53, 2018年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    スポーツの脳構造画像解析
    荒牧勇
    計測と制御, 563, 567, 2017年, 査読有, 単著(単編著)
  • 論文
    「Cathodal transcranial direct current stimulation over the Cz increases joint flexibility」
    Neurosci Res., 2017年
  • 論文
    トレーニングによる脳構造の変化
    体育の科学, 2016年
  • 論文
    「The neural basis of bimanual coordination」
    荒牧勇
    Ingenious convergence of dance culture II, 105, 119, 2015年, 査読有, 単著(単編著)
  • 論文
    「Characteristics of Zanshin of Kendo Practitioners: Examination of the Relationship between Eye Blinking and CNV Resolution Time」
    Int. J Sports and Health Science, 2014年
  • 論文
    「機能的MRIを用いた視聴覚刺激同期判断課題における非同期判断に関わる脳活動の検討」
    伊奈 嵩紘, 田中 悟志, 石橋 豊, 荒牧 勇, 定藤 規弘, 岩田 彰
    日本感性工学会論文誌, 1, 6, 2014年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    「両手同時操作の神経基盤」
    日本生理人類学会誌, 2014年
  • 論文
    Effect of duration of active or passive recovery on performance and muscle oxygenation during intermittent sprint cycling exercise.
    Int. J. Sports Med., 2013年
  • 論文
    「間欠的短時間高強度運動におけるアクティブリカバリーとパッシブリカバリーがパフォーマンスと筋の酸素化に及ぼす影響」
    体育学研究, 2013年
  • 論文
    Movement initiation-locked activity of the anterior putamen predicts future movement instability in periodic bimanual movement
    Journal of Neuroscience, 2011年
  • 論文
    Resource-demanding versus cost-effective bimanual interaction in the brain
    Experimental Brain Research, 2010年
  • 論文
    Visuokinesthetic Perception of Hand Movement Is Mediated by Cerebro-Cerebellar Interaction between the Left Cerebellum and Right Parietal Cortex
    Cerebral Cortex, 2009年
  • 論文
    Hemispheric Asymmetry of Frequency-Dependent Suppression in the Ipsilateral Primary Motor Cortex During Finger Movement
    Cerebral Cortex, 2008年
  • 論文
    Cross-modal integration during vowel identification in audiovisual speech: A functional magnetic resonance imaging study
    Neuroscience Letters, 2007年
  • 論文
    Activity in the posterior parietal cortex mediates visual dominance over kinesthesia
    Journal of Neuroscience, 2007年
  • 論文
    Human limb-specific and non-limb-specific brain representations during kinesthetic illusory movements of the upper and lower extremities
    Eur J Neurosci, 2007年
  • 論文
    Suppression of the non-dominant motor cortex during bimanual symmetric finger movement: A functional MRI study
    Neurosicence, 2006年
  • 論文
    Neural correlates of the spontaneous phase transition during bimanual coordination
    Cerebral Cortex, 2006年
  • 論文
    Sustained muscle contractions maintained by autonomous neuronal activity within the human spinal cord
    Journal of Neurophysiology, 2003年
  • 論文
    ヒト脊髄運動ニューロンの自律的活動.
    第17回生体・生理工学シンポジウム論文集, 2002年
  • 論文
    Reciprocal angular acceleration of the ankle and hip joints during quiet standing in humans
    Experimental Brain Research, 2001年
  • 論文
    ヒト静止立位姿勢の2セグメントモデルにおける身体セグメント動揺パターン
    第14回生体・生理工学シンポジウム論文集, 1999年
  • 論文
    「スポーツの脳構造画像解析」
    計測と制御, 2017年

書籍等出版物

  • スポーツで脳が賢くなる? 「子どもが自ら動き出す! オノタケ式BG(ボールゲーム)指導ガイド[ラグビー新指導プログラム] 小野澤宏時ら著の中のコラムとして」
    荒牧勇
    その他, 分担執筆, ベースボール・マガジン社, 2018年
  • 『メディカルフィットネスQ&A』
    著書, 社会保険研究所, 2014年
  • 『日常と非日常からみるこころと脳の科学』
    宮崎 真 (著, 編集), 阿部 匡樹 (著, 編集), 山田 祐樹 (著, 編集), 井隼 経子 (著, 編集), 小野 史典 (著, 編集), 門田 宏 (著, 編集), 高橋 康介 (著, 編集), 羽倉 信宏 (著, 編集), 平島 雅也 (著, 編集), 荒牧 勇 (著), 有賀 敦紀 (著), 池上 剛 (著), 大泉 匡史 (著), 狩野 芳伸 (著), 黒田 剛士 (著), 鈴木迪諒 (著), 田中 章浩 (著), 西村 幸男 (著), 宮脇 陽一 (著), 吉江 路子 (著), 渡邊 克巳 (著), 門田 浩二 (編集), 河内山 隆紀 (編集), 戸松 彩花 (編集), 吉田 真一 (編集)
    著書, 共著, トピック24「脳を見れば能力がわかる?」, コロナ社, 2017年
  • 『基礎から学ぶスポーツリテラシー改訂版』
    高橋 健夫 (著), 本村 清人 (著), 寒川 恒夫 (著), 菊 幸一 (著), 友添 秀則 (著), 大築 立志 (著), 岡出 美則 (著)
    著書, 分担執筆, コラム1 運動・スポーツと脳・神経の関係, 大修館書店, 2017年
  • 『基礎から学ぶスポーツ概論改訂版』
    高橋 健夫 (著), 本村 清人 (著), 寒川 恒夫 (著), 菊 幸一 (著), 友添 秀則 (著), 大築 立志 (著), 岡出 美則 (著)
    著書, 分担執筆, Column1 運動・スポーツと脳・神経の関係, 大修館書店, 2017年

講演・口頭発表等

  • Motor learning to ride a self-balancing scooter: a surface electromyography study.
    Hikosaka M. and Aramaki Y.
    The 25th Annual Congress of the European College of Sport Science., 共同, 国際会議
  • The first performer’s disadvantage in gymnastics competition disappear by presenting judges the reference performance and the score.
    Doi S. and Aramaki Y.
    The 25th Annual Congress of the European College of Sport Science., 共同, 国際会議
  • アスリートの脳構造解析
    荒牧勇
    第18回運動神経科学セミナー, 単独, 国内会議
  • スポーツと脳
    1. 荒牧勇
    第24回日本基礎理学療法学会学術大会, 単独, 有り, 国内会議, 口頭発表(招待・特別)
  • 一次運動野への経頭蓋直流電気刺激がジャンプパフォーマンスに与える影響
    彦坂幹斗、荒牧勇
    日本体育学会第70回大会, 共同, 国内会議
  • 一次運動野への経頭蓋直流電気刺激は垂直跳びの跳躍高を増大させるか
    彦坂 幹斗、荒牧勇
    第19回日本電気生理運動学会, 共同, 国内会議
  • スポーツの脳画像研究
    荒牧勇
    中京大学第13回先端研究交流会, 単独, 国内会議
  • トレーニングによる身体・脳の変化
    荒牧勇
    学長指定研究報告会, 単独, 国内会議
  • スポーツと脳
    荒牧勇
    新化学技術推進協会 脳科学WG 講演会, 単独, 査読無, 有り, 国内会議
  • 脳卒中回復期における小脳灰白質の容積変化
    大須理英子、森田とわ、田中悟志、磯谷悠子、倉重宏樹、近藤国嗣、大高洋平、荒牧勇
    日本心理学会第82回大会, 2018年, 共同, 査読無, 無し, 国内会議
  • アスリートの脳画像研究
    荒牧勇
    第41回日本神経科学大会 ランチョンセミナー(ATR-BAIC), 2018年, 単独, 査読無, 有り, 国際会議, 神戸コンベンションセンター
  • アスリートのMRI脳画像研究
    荒牧勇
    第8回都医学研シンポジウム スポーツ脳科学の創成, 2018年, 単独, 査読無, 有り, 国内会議, 東京都医学総合研究所, 東京
  • 定期的な短期集中リハビリにより 立位・歩容の改善、小脳皮質の容積増加を認めた脊髄小脳変性症の1例
    2. 岩井 優依, 浅倉 靖志,谷川 浩平,菊地 豊, 美原 盤, 手塚 由美,荒牧 勇,平柳 公利,池田 佳生,河島 則天
    第11回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス, 2017年, 共同, 国内会議, 東京
  • 熟練投手のコントロール能力と脳灰白質容積の関係
    宮原祥吾、荒牧勇
    第5回日本野球科学研究会, 2017年, 共同, 国内会議, 神戸
  • スポーツの脳構造画像解析
    荒牧勇
    第55回運動障害研究会, 2017年, 単独, 有り, 国内会議, 東京
  • 投手の投球コントロール能力と脳灰白質容積の関係
    宮原祥吾、荒牧勇
    日本体育学会 第68回大会, 2017年, 共同, 国内会議, 静岡大学
  • 陸上競技長距離選手と短距離選手における動機づけ傾向の違い
    原田健次、下嶽進一郎、荒牧勇
    日本体育学会 第68回大会, 2017年, 共同, 国内会議, 静岡大学
  • 一次運動野への陽極tDCSがジャンプ力に及ぼす影響
    彦坂幹斗、荒牧勇
    第11回Motor Control研究会, 2017年, 共同, 国内会議, 中京大学
  • 脳科学でアスリートをサポートする
    荒牧勇
    TMDU SPORTS MEDICINE SYMPOSIUM 2017 ~東京オリンピック・パラリンピックに向けて~, 2017年, 単独, 有り, 国内会議, TMDU SPORTS MEDICINE SYMPOSIUM 2017 ~東京オリンピック・パラリンピックに向けて~, 東京医科歯科大学
  • 「脳をみれば能力が分かる?」脳構造画像解析による脳相学
    2017年, 第4回脳情報学セミナー, 静岡大学
  • アーチェリー競技者の試合時の実力発揮能力と運動前野灰白質容積の関係
    2016年, 第10回Motor control研究会, 慶応大学(日吉)
  • アスリート脳のVoxel-based Morphometry
    2016年, 第10回Motor control研究会シンポジウム「脳のトレーナビリティ」, 慶応大学(日吉)
  • アーチェリー競技者の試合時の実力発揮能力と島皮質灰白質容積の関係
    2016年, 日本体育学会第67回大会, 大阪体育大学
  • スポーツとvoxel-based morphometry (VBM)
    2016年, 第39回脳科学ライフサポート研究センター・セミナー, 電気通信大学
  • Voxel-based Morphometry in Sports
    2016年, 第93回日本生理学会公募シンポジウム「アスリートの脳:その秘密を探る研究の最前線」, 札幌
  • アーチェリー競技者の試合時の実力発揮能力と島皮質灰白質容積の関係
    2015年, 包括脳ネットワーク冬のシンポジウム, 東京
  • 身体運動・スポーツを支える神経基盤
    2015年, 日本体力医学会東海地方会学術集会シンポジウム「運動と脳機能」, 名古屋大学
  • スポーツと脳構造
    2014年, 日本心理学会第78回大会, 同志社大学
  • 脳構造からみるスポーツ
    2014年, Motor Control 研究会シンポジウム「スポーツと脳」, 筑波大学
  • スポーツと脳構造
    2014年, スポーツの認知神経科学-身体運動、知覚、そして時間-, 慶応大学(日吉)
  • 非利き手での投球トレーニングによる同側小脳の発達
    2014年, 日本体育学会第65回大会, 岩手大学
  • 協調運動の神経基盤
    2014年, ネアンデルタールとサピエンス交替劇の真相第9回研究大会, 東京大学
  • 両手同時操作の運動制御
    2013年, 日本生理人類学会 (シンポジウム)
  • 陸上競技短距離選手と長距離選手の尾状核における構造的差異
    2013年, Motor control研究会
  • 体性感覚野への経頭蓋直流電気刺激が足関節の柔軟性に及ぼす影響
    2013年, Motor control研究会
  • 中学・高校競泳選手における試合期前と鍛錬期前の形態的・体力的変化
    2013年, 日本体力医学会
  • サッカーのリフティング訓練による脳灰白質の局所的変化
    2013年, 日本体育学会
  • 陸上競技短距離選手と長距離選手における動機づけと脳構造の違い
    2013年, 日本体育学会
  • 体性感覚野への経頭蓋直流電気刺激は足関節の最大背屈角度を増大させる
    2013年, 日本体育学会
  • 視聴覚メディア間の同期判断に関わる脳活動の検討 ~ Functional MRIを用いた脳活動によるQoEの評価に向けて ~
    2013年, コミュニケーションクオリティ研究会
  • 間欠的短時間高強度運動におけるアクティブリカバリーの運動強度とピークパワー減少率との関係
    2012年, 日本フットボール学会
  • 一過性の中強度運動による聴覚オドボール課題の反応時間とP300の経時変化
    2011年, 日本体力医学会
  • 大脳基底核活動モニタリングによる脳負荷評価法の開発
    2011年, 第1回これからの高齢社会をつくるシンポジウム
  • The neural basis of bimanual coordination
    2015年, International Symposium of the Korean Society of Dance, Korea, Seoul
  • Cathodal Transcranial Direct Current Stimulation over Primary Somatosensory Cortex Increase Joint Flexibility
    2014年, Society for Neuroscience 44th Annual meeting, USA, Washington, DC
  • Decrease in effective connectivity from cerebellum to primary motor cortex during bimanual movements
    2010年, Society for Neuroscience
  • Modification of effective connectivity of cerebro-cerebellar loop by movement of the opposing limb
    2010年, the Japan Neuroscience Society
  • Initiation-related activity of the ventral putamen predicts future motor performance in bimanual coordination
    2009年, the Japan Neuroscience Society
  • Bimanual mirror movements require less activity in putamen than the sum of two unimanual movements
    2008年, the Japan Neuroscience Society
  • Initiation of bimanual mirror movements requires only same amount of activation in anterior putamen as unimanual movement.
    2007年, Society for Neuroscience

その他著作物

  • その他
    スポーツ脳相学 スポーツで脳をデザインする
    荒牧勇
    中部経済新聞, 201803
  • 著書
    ハイリスク者への運動指導31
    荒牧勇
    201802
  • その他
    「脳は使い方次第でもっと成長する」
    致知出版社, 2016/11
  • その他
    ハイリスク者への運動指導15
    健康づくり, 2016/10

その他研究情報

外部資金

  • 文部科学省
    科学研究費補助金
    公的研究費, 分担, プレゼンテーション資料作成における実践型視覚デザイン指導教材の開発, 2020
  • 文部科学省
    科学研究費補助金
    公的研究費, 分担, パラリンピックブレイン -ヒト脳の機能的・構造的再編能力-, 2020
  • 文部科学省
    科学研究費補助金
    公的研究費, 分担, 脳卒中片麻痺の機能回復における小脳および基底核の学習機構の役割, 2020
  • 日本気圧バルク
    奨学寄附金, 代表, 気圧が運動・認知に及ぼす影響について, 2019
  • くればぁ
    共同研究費, 分担, フィルターマスクの装着が生理学的応答に及ぼす影響の研究, 2018, 2018, 2019
  • 文部科学省
    科学研究費補助金
    公的研究費, 分担, 脳卒中片麻痺の機能回復における小脳および基底核の学習機構の役割, 2019, 2018, 2020
  • 文部科学省
    科学研究費補助金
    公的研究費, 分担, 基盤研究(A), パラリンピックブレイン -ヒト脳の機能的・構造的再編能力-, 2019, 2018, 2021
  • 文部科学省
    科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
    公的研究費, 代表, トランポリン浮遊中の脳活動, 2016, 2016, 2018
  • 日本科学技術振興機構
    内閣府ImPACT山川プログラム「脳情報の可視化と制御による活力溢れる生活の実現」
    公的研究費, 代表, 脳の健康プログラム, 2015, 2015, 2016
  • 文部科学省
    科学研究費補助金(基盤研究(A))
    公的研究費, 分担, 身体知覚の時空間的適応性の神経機序 (研究分担者、~2017.3), 2013
  • 文部科学省
    科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
    公的研究費, 代表, スポーツと脳構造 (研究代表者、~2014.3), 2012
  • 国立長寿医療研究センター
    長寿医療研究開発費
    公的研究費, 分担, 健康長寿を実現すのに最適な日常活動パターンの解明に関する研究(研究分担者、~2015.3), 2012
  • 文部科学省
    科学研究費(基盤研究(B))
    公的研究費, 代表, 随意性の低い効果器の訓練及び非侵襲脳刺激法による随意性向上と神経基盤の変化 (研究代表者、~2016.3), 2012
  • 財団法人日本科学協会
    海外発表促進助成
    公的研究費, 代表, Decrease in effective connectivity from cerebellum to primary motor cortex during bimanual movements, 2010
  • 文部科学省
    科学研究費補助金(若手研究(B))
    公的研究費, 代表, 運動開始時の一過性の脳活動から潜在的な動作不安定性を評価する (研究代表者), 2010, 2010年度-2011年度まで
  • 文部科学省
    科学研究費補助金(若手研究(B))
    公的研究費, 代表, 両手鏡像運動における運動野同側制御系の役割の解明 (研究代表者), 2008, 2008年度から2009年度まで
  • 財団法人日本科学協会
    海外発表促進助成
    公的研究費, 代表, Bimanual symmetric finger movement activates the non-dominant motor cortex less than unimanual non-dominant finger movement, 2005

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

  • 201604, 201703, 日本, 電気通信大学

社会貢献活動情報

社会貢献活動

社会貢献活動

  • MotorControl研究会理事
  • 日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ:ボクシング)(平成30年度から現在)
  • 日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ:アーチェリー)
  • テレビ東京「FOOT×BRAIN」 メイクのパフォーマンスへの効果についての心理生理データ計測と出演 2019.8.10
  • NHK 「クローズアップ現代プラス tDCSのスポーツへの効果について実験解析と解説出演
  • 新聞掲載 産経新聞 1月13日朝刊科学面 「注目集めるスポーツ脳科学」の特集
  • テレビ出演 NHK 超人たちのパラリンピック 「超人たちのパラリンピック 風を切って走れ〜陸上・車いす 佐藤友祈〜」」MRI脳構造データの計測・解析・解説 2017.9.9


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