研究者総覧

清水 卓也
スポーツ科学部
教授
Last Updated :2021/06/21

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    清水 卓也
  • 氏名(カナ)

    (シミズ タクヤ)

所属

所属(マスタ)

  • スポーツ科学部, 教授
  • トレーナー学科, 教授
  • スポーツ科学研究科, 教授
  • 体育研究所, 研究員

学歴等

学位

  • 博士, 医学, 1993年10月, 名古屋大学

その他基本情報

委員歴

  • 2016年03月, 日本体力医学会東海地方会, 副理事長

研究活動情報

研究分野等

研究キーワード

  • 体幹固定
  • movement

著書・発表論文等

論文

  • 論文
    THE RELATIONSHIP BETWEEN CHRONIC LOW BACK PAIN AND PHYSICAL FACTORS IN COLLEGIATE POLE VAULTERS: A CROSS-SECTIONAL STUDY.
    Shota Enoki, Rieko Kuramochi, Yuki Murata, Gaku Tokutake, Takuya Shimizu
    International journal of sports physical therapy, 15, 4, 537, 547, 2020年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    柔道の大外刈りによる投込みが前庭機能、輻輳近点へ与える影響
    箱崎 太誠, 湖東 祐貴, 中野 立帆, 崎濱 星耶, 清水 卓也, 倉持 梨恵子
    日本臨床スポーツ医学会誌, 28, 2, 345, 353, 2020年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    アスレティックトレーナー資格取得を目指す学生に対するスポーツ関連脳振盪の教育介入が知識,対処の自信に及ぼす影響
    箱﨑 太誠,村田 祐樹,清水 卓也,﨑濱 星耶,倉持 梨恵子
    中京大学体育研究所紀要, 1, 9, 2019年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    陸上競技跳躍選手における足部外傷・障害発生の前向きコホート研究
    長尾 茉珠, 倉持 梨恵子, 村田 祐樹, 清水 卓也, 徳武 岳
    日本臨床スポーツ医学会誌, 27, 3, 505, 512, 2019年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Changes in the Linear Relationship between Muscle Contraction Intensity and Muscle Hardness after Rectus Femoris Muscle Strain.
    Takayuki Inami, Takuya Shimizu, Tomoaki Osuga, Takaya Narita, Norikazu Hirose, Mitsuyoshi Murayama
    Case reports in orthopedics, 7813217(4pages), 7813217(4pages), 2019年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    大学生棒高跳選手の障害発生に関する前向き調査
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 村田 祐樹, 清水 卓也
    日本臨床スポーツ医学会誌, 222, 229, 2018年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    The Risk Factors of Hamstring Strain Injury Induced by High-Speed Running
    Tokutake G, Kuramochi R, Murata Y, Enoki S, Koto Y, Shimizu T
    Journal of Sports Science and Medicine, 650, 655, 2018年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    陸上競技跳躍選手における足部外傷・障害の実態
    長尾茉珠, 倉持梨恵子,村田祐樹,清水卓也
    日本臨床スポーツ医学会誌, 88, 98, 2018年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    High-speed running typeのハムストリング肉ばなれの既往歴と股関節周囲筋群の機能および形態の関連
    徳武岳,倉持梨恵子,村田祐樹,清水卓也
    日本臨床スポーツ医学会誌, 408, 415, 2017年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Association of hypertension with changes in the body mass index of university students.
    Uchiyama A, Shimizu T, Nakagawa T, Tanaka T
    Environmental health and preventive medicine, 271, 280, 2008年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Ultrasound Elastographyによる筋出力発揮における筋硬度変化の半定量的評価
    稲見 崇孝, 辻村 享, 中野 真智子, 清水 卓也, 中川 武夫, 渡邉 丈眞
    日本整形外科超音波研究会会誌, 32, 37, 2013年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Relationship between isometric contraction intensity and muscle hardness assessed by ultrasound strain elastography.
    Inami T, Tsujimura T, Shimizu T, Watanabe T, Lau WY, Nosaka K
    European journal of applied physiology, 117, 843, 852, 2017年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    The change in muscle hardness after static stretching evaluated by different ultrasound elastography techniques may be equivalent
    Inami T, Shimizu T
    J Sports Med Phys Fitness, 161, 162, 2016年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    The relationship between muscle-tendon unit stiffness and muscle hardness of the gastrocnemius muscle using ultrasound real-time tissue elastography
    Gazz Med Ital Arch Sci Med, 2015年
  • 論文
    Acute Changes in Peripheral Vascular Tonus and Systemic Circulation during Static Stretching
    Research in Sports Medicine, 2015年
  • 論文
    Acute Changes in Autonomic Nerve Activity during Passive Static Stretching
    American Journal of Sports Science and Medicine, 2014年
  • 論文
    Long-term Stretching Program in Older Active Adults Increases Muscle Strength
    Journal of Exercise, Sports & Orthopedics, 2014年
  • 論文
    reconsideration of grip strength measurement: focusing on bi-articular and multi-articular muscles
    Medicin and Biology, 2012年
  • 論文
    The inciting events of the anterior cruciate ligament injuries in female basketball players
    Japanese Journal of Orthopaedic Sports Medicine, 2011年
  • 論文
    Follow-up study of the effect of intervention with strethcing
    Medicine and Biology, 2010年
  • 論文
    Mechanisms of the anterior cruciate ligament injury in sports activities: A twenty-year clinical research of 1,700 athletes
    Journal of Sports Science and Medicine, 2010年
  • 論文
    Movement of gastrocnemius muscle tendon by ankle joint passive plantar/dorsiflexion exercise. Changes by knee joint flexion angle.
    Gazzetta Medica Italiana -Archivio per le Scienze Mediche, 2010年
  • 論文
    [Amount of displacement of the gastrocnemius muscle-tendon junction following retention of passive dorsiflexion of the ankle joint: Investigation
    Japanese Journal of Orthopaedic Sports Medicine, 2010年
  • 論文
    Influence of Various Passive Triceps Surae Stretching Techniques on Muscle Strength
    Japanese Journal of Orthopaedic Sports Medicine, 2009年
  • 論文
    「脛骨疲労骨折/発症メカニズムとその予防・再発予防」
    臨床スポーツ医学 特集 予防としてのスポーツ医学(文光堂), 2008年
  • 論文
    「二関節筋に対するストレッチングが等速性筋出力に及ぼす影響」
    日本臨床スポーツ医学会誌, 2008年
  • 論文
    「大学アメリカンフットボール選手および一般学生のBMI増加が血液検査所見に与える影響(第1報)」
    日本臨床スポーツ医学会雑誌, 2006年
  • 論文
    「疲労骨折―疫学と予防対策」
    整形外科, 2005年
  • 論文
    「大学アメリカンフットボールにおける部位別外傷発生状況― 4 年間の外傷発生調査から―」
    日本臨床スポーツ医学会誌, 2005年
  • 論文
    アメリカンフットボールにおける外傷発生とスポーツビジョンの関係
    日本臨床スポーツ医学会誌, 2004年
  • 論文
    “High-impact exercise strengthens bone in osteopenic ovariectomized rats with the same outcome as Sham rats.”
    J Appl Physiol, 2003年
  • 論文
    “Relationship between Blood Cell Counts and Chemical Constituents of Blood and BMI in University Students”
    Japanese Journal of School Health Suppl, 2002年
  • 論文
    Unicompartmental knee arthroplasty for medial gonoarthrosis
    Arch Orthop Trauma Surg, 1998年
  • 論文
    五十肩
    現代医学, 1997年
  • 論文
    習慣性肩関節後方(亜)脱臼に対する観血的治療経験
    肩関節, 1997年
  • 論文
    女子自転車競技選手の鳶足部疼痛
    臨床スポーツ医学, 1997年
  • 論文
    小児膝蓋骨脱臼に対するRoux-Goldthwait法の中長期成績
    東京膝関節学会誌, 1997年
  • 論文
    大学体操クラブにおける関節障害調査—手関節障害を中心として
    臨床スポーツ医学, 1997年
  • 論文
    半腱様筋腱のみを用いた新しいgraft作製法
    東京膝関節学会誌, 1997年
  • 論文
    A perfluorochemical prevents ischemia-reperfusion injury of muscle
    Journal of Surgical Research, 1996年
  • 論文
    大学体育クラブ学生の腰痛罹病状況
    日本整形外科スポーツ医学会雑誌, 1995年
  • 論文
    膝関節—半月板損傷
    現代医学, 1995年
  • 論文
    Basic fibroblast growth factor has a beneficial effect on the viability of random skin flaps in rats
    Ann.Plast.Surg., 1994年
  • 論文
    Morphologic and metabolic study of the effect of oxygenated perfluorochemical perfusion on amputated rabbit limbs
    J Reconstr Microsurg, 1994年
  • 論文
    Telos SE による膝関節側方動揺性の定量的評価
    東京膝関節学会誌, 1993年
  • 論文
    腸脛靭帯による鏡視下前十字靭帯再建術の術後関節鏡視所見と骨孔の位置
    関節鏡, 1993年
  • 論文
    Reperfusion injury in bone: Effect of CV-3611, a free radical scavenger, on ischemic revascularized bone grafts in rats
    J. Reconstr. Microsurg., 1992年
  • 論文
    “The effect of calcltonin on osteoporosis of the rat hind limb induced by denervation and isograft transplantation”
    J Reconstr Microsurg, 1992年
  • 論文
    肩関節に発生した滑膜軟骨腫症の4例
    肩関節, 1992年
  • 論文
    ダクロン人工靭帯を用いた関節鏡視下、前十字靭帯再腱術の成績:術後2年以上の成績
    整形・災害外科, 1991年
  • 論文
    成長期野球部員の肘関節のX線像の検討
    中部整災誌, 1991年
  • 論文
    大腿骨顆部骨壊死症の MRI 画像
    関節外科, 1991年
  • 論文
    三角筋拘縮症の手術成績
    肩関節, 1990年
  • 論文
    脛骨粗面裂離骨折の5例
    関節外科, 1989年
  • 論文
    股関節の石灰沈着性関節周囲炎
    整形外科, 1986年
  • 論文
    若年者の腰椎椎間板ヘルニアについて
    整形外科, 1986年
  • 論文
    新鮮アキレス腱皮下断裂の保存療法について
    中部整災誌, 1985年
  • 論文
    鎖骨近位骨端線離開の2例
    肩関節, 1984年

書籍等出版物

  • 匠が伝える低侵襲脊椎外科の奥義
    倉持梨恵子、清水卓也
    著書, メジカルビュー社, 2019年
  • 神中整形外科学第23版 スポーツ障害・外傷 種目によるスポーツ障害・外傷など
    著書, 南山堂, 2013年
  • ランニング障害のリハビリテーションとリコンディショニング 下腿部のランニング障害 ーその病態と治療法
    著書, 文光堂, 2012年
  • 『外傷の初期治療の要点と盲点 閉鎖性軟部組織損傷に対するRICE処置』
    著書, 文光堂, 2007年
  • 『神中整形外科学』
    著書, 南山堂, 2004年
  • 『今日の診断指針第5版:Marfan 症候群・Ehlers-Danlos 症候群』
    著書, 医学書院, 2002年

講演・口頭発表等

  • 男子棒高跳選手における慢性腰痛の有無と競技動作中の関節角度との関連
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 清水 卓也
    第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年, 共同, 国内会議, 帖佐悦男, リモート開催
  • プロサッカーチームにおける医科学サポート
    近藤 精司, 清水 卓也
    第 24 回日本体力医学会東海地方会, 2020年, 共同, 国内会議, 福田亜紀, 誌上開催
  • 大学生跳躍種目選手における外傷・障害の発生状況-2年間の前向き調査
    榎将太、長尾茉珠、石松荘樹、清水卓也、倉持梨恵子
    第8回日本アスレティックトレーニング学会学術集会, 共同, 国内会議, 石山信男(修盟)(日本体育大学), 東京
  • 骨盤固定の有無による腹臥位大臀筋筋力の変化とスポーツ傷害の関連
    谷口 遼馬, 清水 卓也, 倉持 梨恵子, 近藤 精司
    第45回日本整形外科スポーツ医学会, 2019年, 共同, 国内会議, 中村 博亮(大阪市立大学大学院医学研究科), 大阪
  • 体操競技により距骨開放性脱臼骨折を呈した一例 競技復帰に向けてのリハビリテーション
    川島 由暉, 倉持 梨恵子, 杉本 和也, 磯本 慎二, 清水 卓也
    第30回日本臨床スポーツ医学会, 2019年, 共同, 国内会議, 山澤 文裕 (丸紅健康開発センター), 横浜
  • 柔道の5回の大外刈りの投込みが及ぼす輻輳近点、バランス機能への影響
    箱崎 太誠, 倉持 梨恵子, 湖東 祐貴, 中野 立帆, 崎浜 星耶, 清水 卓也
    第30回日本臨床スポーツ医学会, 2019年, 共同, 国内会議, 山澤 文裕 (丸紅健康開発センター), 横浜
  • 柔道の大外刈りの投込みによる認知機能、バランス機能、輻輳近点への影響
    箱崎太誠、湖東祐貴、中野立帆、清水卓也、倉持梨恵子、崎濱星耶
    第41回東海スポーツ傷害研究会, 2019年, 共同, 国内会議, 名鉄病院 土屋篤志, 名古屋市
  • 骨盤固定の有無による腹臥位大殿筋筋出力比とスポーツ傷害の関係性
    谷口遼馬、清水卓也
    第23回日本体力医学会東海地方会学術集会, 2019年, 共同, 国内会議, 名古屋学院大学 山本親, 名古屋市
  • チアリーディング競技会における演技中の落下の実態
    湖東 祐貴, 倉持 梨恵子, 清水 卓也
    第29回日本臨床スポーツ医学会, 2018年, 共同, 国内会議, 増島 篤, 札幌
  • 健常大学生における輻輳近点の評価者間信頼性の検討
    箱崎 太誠, 湖東 祐貴, 倉持 梨恵子, 清水 卓也
    第29回日本臨床スポーツ医学会, 2018年, 共同, 国内会議, 増島 篤, 札幌
  • Double-Leg-Lowering-Testの改善策の提案とその有用性について
    佐藤 桃子, 倉持 梨恵子, 清水 卓也, 徳武 岳, 榎 将太, 箱崎 太誠, 湖東 祐貴
    第29回日本臨床スポーツ医学会, 2018年, 共同, 国内会議, 増島 篤, 札幌
  • 大学生棒高跳選手の腰痛発生に関連する身体的要因の縦断的観察研究
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 清水 卓也
    第29回日本臨床スポーツ医学会, 2018年, 共同, 国内会議, 口頭発表(一般), 増島 篤, 札幌
  • 大学陸上競技選手のスポーツ傷害に関する観察的記述疫学研究
    徳武 岳, 倉持 梨恵子, 清水 卓也
    第29回日本臨床スポーツ医学会, 2018年, 共同, 国内会議, 増島 篤, 札幌
  • 中京大学におけるトップアスリートのトレーニングシステム -CISP-
    清水卓也
    日本脳神経外科学会第76回学術総会, 単独, 国内会議, シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • 陸上競技跳躍選手における足部傷害発生の前向きコホート研究
    長尾茉珠, 倉持梨恵子, 村田祐樹, 清水卓也
    第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 共同, 国内会議
  • 柔道の投込みが及ぼすSubconcussive impactsと輻輳近点距離の関係
    箱崎太誠, 倉持梨恵子, 村田祐樹, 清水卓也
    第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 共同, 国内会議
  • 大学生陸上競技棒高跳選手の慢性腰痛の有無による身体的データの比較
    榎将太, 倉持梨恵子, 村田祐樹, 清水卓也
    第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 共同, 国内会議
  • high-speed running typeのハムストリング肉ばなれの発生要因の検討~前向きコホート内ケースコントロール研究~
    徳武岳, 倉持梨恵子, 村田祐樹, 清水卓也
    第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 共同, 国内会議
  • 股関節内転動作による腹壁筋群の筋収縮が肩関節の発揮筋力に及ぼす影響
    佐藤桃子, 倉持梨恵子, 清水卓也, 村田祐樹
    第6回日本アスレティックトレーニング学会, 共同, 国内会議
  • 陸上競技において発生するhigh-speed running typeのハムストリング肉ばなれと股関節周囲筋の機能および形態との関連
    徳武岳, 倉持梨恵子, 村田祐樹, 清水卓也
    第6回日本アスレティックトレーニング学会, 2017年, 共同, 国内会議
  • 布センサによるお辞儀動作のモニタリング - 腰痛者と正常者の比較 -
    清水卓也 菊地光 中宿伸哉 倉持梨恵子
    第43回日本整形外科スポーツ医学会学術集会, 2017年, 共同, 国内会議, 宮崎市
  • 布センサによる腹囲周径の変動と体幹・骨盤安定性の関係について
    中宿伸哉 清水卓也
    第22回日本体力医学会東海地方会学術集会, 2018年, 共同, 国内会議, 名古屋市
  • 大学アルティメットチームへのアンケートによる傷害調査
    2016年, 第27回日本臨床スポーツ医学会, 千葉 幕張メッセ
  • 大学生棒高跳び選手における傷害歴
    2016年, 第27回日本臨床スポーツ医学会, 千葉 幕張メッセ
  • 陸上競技におけるハムストリング肉ばなれ(Sprinting type)の既往と股関節の筋形態および機能との関連に関わる横断的考察
    2016年, 第27回日本臨床スポーツ医学会, 千葉
  • 陸上競技跳躍選手における足部機能と足部傷害の関係
    2016年, 第27回日本臨床スポーツ医学会, 千葉 幕張メッセ
  • FMSを用いたウェイトリフティング選手の評価と機能的動作の改善による競技力向上について
    2016年, 第71回日本体力医学会大会, 盛岡
  • 肩関節の機能的動作の獲得を目的とした介入によるウェイトリフティング選手の競技力向上について
    2016年, 第5回アスレティックトレーニング学会, 長野県軽井沢
  • 高齢者とアスリートの運動器傷害
    2016年, 第20回日本体力医学会東海地方会学術集会, 名古屋市
  • 「下腿疲労骨折とシンスプリントの病理と発生メカニズムの基礎」
    2003年, 第76回日本整形外科学会シンポジウム, 金沢

その他研究情報

受賞

  • 2019年, 長尾茉珠,倉持梨恵子,村田祐樹,清水卓也,徳武 岳, 共同, 日本臨床スポーツ医学会, 学会賞

外部資金

  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(B))
    公的研究費, 分担, ライフログに基づくe-コーチングのための技能ログ分析, 2017, 2014, 2017, 研究代表者:名古屋大学情報科学研究科間瀬健二教授
    研究分担者として、主に布センサを利用した、体幹機能評価システムの構築が目的
  • 公益財団法人科学技術交流財団
    知の拠点あいち
    究極のサブウェアラブルシステムの開発, 2015, スポーツ動作のキネマティクスの評価、コーチングの手段として布センサを利用することを目的とする。
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(C))
    投球動作における上肢帯の動きから発育期の野球投手の障害の原因を探る, 2006
  • 中京大学
    中京大学特定研究助成
    ストレス蛋白(HSP70)がラット筋組織損傷の修復に及ぼす効果に関する研究, 2003


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