研究者総覧

榎 将太
スポーツ科学部
任期制講師
Last Updated :2021/06/21

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    榎 将太
  • 氏名(カナ)

    (エノキ ショウタ)

所属

所属(マスタ)

  • スポーツ科学部, 任期制講師
  • 競技スポーツ科学科, 任期制講師
  • スポーツ科学研究科, 任期制講師

学歴等

学歴

  • 2012年04月, 2016年03月, 中京大学, スポーツ科学部, 競技スポーツ科学科, 日本

学位

  • 修士, 体育学, 2018年03月, 中京大学
  • 博士, 体育学, 2021年03月, 中京大学

その他基本情報

所属学協会

  • 日本臨床スポーツ医学会
  • 日本陸上競技学会
  • 日本アスレティックトレーニング学会

研究活動情報

研究分野等

研究分野

  • スポーツ傷害
  • トレーニング

研究キーワード

  • 棒高跳
  • 腰痛

著書・発表論文等

論文

  • 論文
    Internal risk factors for low back pain in pole vaulters and decathletes: A prospective study.
    Enoki S, Kuramochi R, Murata Y, Tokutake G, Sakamoto T, Shimizu T
    Orthopaedic Journal of Sports Medicine, 9, 2, 1, 9, 2021年, 査読有, 無し, 共著(共編著)
  • 論文
    Collegiate jumpers' injuries in athletics: a 2-year prospective surveillance study.
    Enoki S, Nagao M, Ishimatsu S, Shimizu T, Kuramochi R
    Orthopaedic Journal of Sports Medicine, 9, 1, 1, 6, 2021年, 査読有, 無し, 共著(共編著)
  • 論文
    The relationships between chronic low back pain and physical factors in collegiate pole vaulters: A cross-sectional study
    Enoki S, Kuramochi R, Murata Y, Tokutake G, Shimizu T
    Int J Sports Phys Ther, 15, 4, 537, 547, 2020年, 査読有, 無し, 共著(共編著)
  • 論文
    大学生男子棒高跳選手における慢性腰痛の有無による踏切動作時の関節角度の比較-肩関節屈曲と股関節伸展に着目して-
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 村田 祐樹, 鈴木 雄貴
    日本アスレティックトレーニング学会誌, 5, 2, 142, 149, 2020年, 査読有, 無し, 共著(共編著)
  • 論文
    大学キャンパス内のAED設置場所に関する学生の認知度調査
    八戸 美朱, 倉持 梨恵子, 榎 将太, 徳武 岳
    日本アスレティックトレーニング学会誌, 5, 2, 171, 177, 2020年, 査読有, 無し, 共著(共編著)
  • 論文
    大学教員養成課程におけるマインドマップを活用した体力トレーニング(体育実技)の基礎教育実践
    金子 潤, 崎濱 星耶, 村瀬 直樹, 新井 翔太, 榎 将太
    中京大学教師教育論叢, 8, 0, 25, 31, 2019年, 査読無, 無し, 共著(共編著)
  • 論文
    The risk factors of hamstring strain injury induced by high-speed running
    Tokutake G, Kuramochi R, Murata Y, Enoki S, Koto Y, Shimizu T
    J Sports Sci Med, 17, 0, 650, 655, 2018年, 査読有, 無し, 共著(共編著)
  • 論文
    大学生棒高跳選手の障害発生に関する前向き調査
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 村田 祐樹, 清水卓也
    日本臨床スポーツ医学会誌, 26, 2, 222, 229, 2018年, 査読有, 無し, 共著(共編著)
  • 論文
    日本における大学生棒高跳選手の傷害歴~2014年日本学生陸上個人選手権大会出場選手を対象として~
    榎 将太, 村田 祐樹, 倉持 梨恵子
    中京大学体育学論叢, 56, 1, 17, 24, 2016年, 査読有, 無し, 共著(共編著)

講演・口頭発表等

  • 男子棒高跳選手における慢性腰痛の有無と競技動作中の関節角度との関連
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 清水 卓也
    第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年, 共同, 査読有, 無し, 国内会議, 口頭発表(一般)
  • 男子棒高跳選手における腰椎分離症および腰椎椎間板変性の有病率
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 中宿 伸哉, 光山 浩人
    第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2019年, 共同, 査読有, 無し, 国内会議, 口頭発表(一般)
  • 大学生跳躍種目選手における外傷・傷害の発生状況-2年間の前向き調査-
    榎 将太, 長尾 茉珠, 石松 荘樹, 清水 卓也, 倉持 梨恵子
    第8回日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2019年, 共同, 査読有, 無し, 国内会議, 口頭発表(一般)
  • 男子棒高跳選手における体幹部安定性と自己最高記録の関係
    榎 将太, 倉持 梨恵子
    日本陸上競技学会学会第18回大会, 2019年, 共同, 査読有, 無し, 国内会議, ポスター発表
  • 大学キャンパス内のAED設置場所に関する学生の認知度調査
    八戸 美朱, 倉持 梨恵子, 榎 将太, 徳武 岳
    第8回日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2019年, 共同, 査読有, 無し, 国内会議, 口頭発表(一般)
  • 棒高跳の跳躍動作による頭部衝撃と輻輳近点の関係
    箱崎 太誠, 榎 将太, 﨑濱 星耶, 石松 荘樹, 佐藤 桃子, 倉持 梨恵子
    第8回日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2019年, 共同, 査読有, 無し, 国内会議, 口頭発表(一般)
  • ジャンプ、加速、方向転換能力に対する デッドリフトによる効果
    芝 純平, 倉持 梨恵子, 徳武 岳, 榎 将太, 中村 祐太, 湖東 祐貴
    NSCAジャパン S&Cカンファレンス2018, 2019年, 共同, 査読有, 国内会議, ポスター発表
  • 大学生棒高跳選手の腰痛発生に関連する身体的要因
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 清水 卓也
    第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2018年, 共同, 査読有, 国内会議, 口頭発表(一般)
  • Double-Leg-Lowering-Testの改善策の提案とその有効性
    佐藤 桃子, 倉持 梨恵子, 清水 卓也, 徳武 岳, 榎 将太, 箱﨑 太誠, 湖東 祐貴
    第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2018年, 共同, 査読有, 国内会議, ポスター発表
  • Usefulness Of The Modified Double Leg Lowering Test
    Sato M, Kuramochi R, Shimizu T, Tokutake G, Enoki S, Hakozaki T, Koto Y
    11th International Conference on Strength Training 2018, 2018年, 共同, 査読有, 国際会議, ポスター発表
  • 大学生棒高跳選手における慢性腰痛と競技動作の関連
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 村田 祐樹
    NSCAジャパン S&Cカンファレンス2017, 2017年, 共同, 査読有, 国内会議, 口頭発表(一般)
  • 大学生陸上競技棒高跳選手の慢性腰痛の有無による身体的データの横断的考察
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 村田 祐樹, 清水 卓也
    第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2017年, 共同, 査読有, 国内会議, 口頭発表(一般)
  • 大学生棒高跳選手における傷害調査
    榎 将太, 倉持 梨恵子, 村田 祐樹, 清水 卓也
    第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2016年, 共同, 査読有, 国内会議, 口頭発表(一般)


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