研究者総覧

桜井 伸二
スポーツ科学部
教授
Last Updated :2021/08/31

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    桜井 伸二
  • 氏名(カナ)

    (サクライ シンジ)

所属

所属(マスタ)

  • スポーツ科学部, 教授
  • スポーツ教育学科, 教授
  • スポーツ科学研究科, 教授
  • 体育研究所, 研究員

学歴等

学歴

  • 1981年08月, 東京大学大学院教育学研究科(博士課程)中途退学
  • 1979年04月, 1981年03月, 東京大学大学院, 教育学研究科(修士課程)
  • 1974年04月, 1979年03月, 東京大学, 教育学部, 体育学健康教育学科

学位

  • 博士, 教育学, 1994年12月, 東京大学
  • 修士, 教育学, 1981年03月, 東京大学
  • 学士, 教育学, 1979年03月, 東京大学

その他基本情報

所属学協会

  • 日本バイオメカニクス学会(会長)、日本体育学会(代議員)、国際スポーツバイオメカニクス学会(理事)、国際バイオメカニクス学会など

委員歴

  • 2000年09月, "Clinical Biomechanics"誌 Editor
  • 2017年04月, 2019年03月, 日本体育学会, 「International Journal of Sports and Health Sciences」誌編集委員会副委員長
  • 2017年04月, 2019年03月, 日本体育学会, 「体育学研究」誌編集委員会副委員長
  • 日本体育学会(副会長、2017年~2019年)、(理事、2013年~2019年)、(代議員、2000年~)、(会員、1980年~), 委員など
  • 日本バイオメカニクス学会(会長、2021~)、(理事長、2015~2019)、(理事、1995年~)、(会員、1980年~), 委員など
  • 国際スポーツバイオメカニクス学会(理事、2017年~)、(会員、1997年~)
    International Society of Biomechanics in Sports
  • 国際バイオメカニクス学会(会員、1981年~)
    International Society of Biomechanics
  • 日本トレーニング科学会(会員)
  • 日本アダプテッド体育・スポーツ学会:JASAPE(会員)
  • 日本障害者スポーツ学会(会員)
  • 日本バイオメカニズム学会(会員)
  • 日本陸上競技学会(会員)
  • 日本武道学会(会員)

研究活動情報

研究分野等

研究分野

  • スポーツ科学、体育学、スポーツバイオメカニクス

著書・発表論文等

論文

  • 論文
    漸増負荷条件によるリバウンドジャンプトレーニングの基礎研究
    鈴木雄貴、村瀬直樹、山口瑞生、中島大貴、桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 35, 75, 80, 2021年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    サッカーのロングキック動作における足部とボールの関係 -インステップキックのシュートとロングキックの比較-
    畔柳俊太郎、桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 35, 65, 70, 2021年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    クロール泳におけるフリップ・ターン動作の基礎的研究
    桂田健太、草薙健太、佐藤大典、水藤弘史、桜井伸二、高橋繁浩
    中京大学体育研究所紀要, 35, 53, 58, 2021年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    Characteristics of a well-done breaking pitch in baseball
    Hirotaka Nakashima, Shinji Sakurai
    Proceedings of the 38th Annual Conference of International Society of Biomechanics in Sports, 38, 372, 375, 2020年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Kinematics of men striking motion in eighth dan kendo players
    Naoki Murase,Yuki Suzuki,Hirotaka Nakashima,Shinji Sakurai
    Proceedings of the 38th Annual Conference of International Society of Biomechanics in Sports, 38, 532, 535, 2020年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    剣道の正面打撃動作における主観的な「はやさ」に関する研究
    村瀬直樹, 堀山健治, 桜井伸二
    スポーツパフォーマンス研究, 12, 341, 353, 2020年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Biomechanical Study on Different Directions for Running Jumps Focused on the Takeoff Preparation
    Yuki Suzuki, Hirotaka Nakashima, Shuntaro Kuroyanagi, Yuka Ando Mizuki Yamaguchi, Yuma Tsukamoto, Shinji Sakurai
    Proceedings of the 38th Conference of the International Society of Biomechanics in Sports, 38, 604, 607, 2020年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    野球の打撃におけるティー台の違いがスイング軌道に及ぼす影響
    中島大貴・塚元佑真・樗澤寧々・井上沙美・桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 34, 71, 75, 2020年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    広角に大きな飛距離の打球を放つための打球特性
    中島大貴・堀内元・山口瑞生・桜井伸二
    野球科学研究, 4, 28, 36, 2020年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    野球の打撃におけるインパクト時のバットの上下方向の傾斜が打球の回転に及ぼす影響
    中島大貴・森下義隆・八木賢太郎・桜井伸二
    バイオメカニクス研究, 24, 8, 18, 2020年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    剣道の正面打撃動作中の踏み切り脚のキネティクス的特徴と踏み切り時間の関係
    村瀬直樹, 堀内元, 桜井伸二
    バイオメカニクス研究, 23, 169, 178, 2019年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    野球における投球の回転が打球の回転に及ぼす影響
    中島大貴・桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 33, 89, 92, 2019年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    八段剣道競技者の面打撃動作のキネマティクス的研究
    村瀬直樹・堀山健治・桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 33, 73, 82, 2019年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    エリート女子バレーボール選手におけるジャンプフローターサーブのキネマティクス
    堀内元、豊嶋陵司、鈴木雄貴、桜井伸二
    体育学研究, 64, 2, 841, 854, 2019年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    短距離走の最大速度局面における滞空比と上肢および回復脚の相対鉛直加速力との関係
    豊嶋陵司、桜井伸二
    体育学研究, 64, 1, 89, 99, 2019年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Three-dimensional batted ball in baseball: effect of ball spin on the flight distance.
    Nakashima, H, Horiuchi, G, & Sakurai, S
    Sports Engineering, 21, 493, 499, 2018年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Biomechanics of increased spin velocity of flying discs during forehand throws by skilled and unskilled throwers
    Kei Sasakawa, Koji Umegaki, Shinji Sakurai
    Journal of Sports Sciences, 36, 843, 851, 2018年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    短距離走の最大速度局面における遊脚キネティクスとピッチおよびストライドとの関係
    豊嶋陵司・桜井伸二
    体育学研究, 63, 479, 493, 2018年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    野球のバッティングにおける股関節のダイナミクス
    堀内元、中島大貴、桜井伸二
    体育学研究, 63, 695, 705, 2018年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    女子サッカー選手のスローイン動作における身体各部の制限とボール飛距離
    塚元 佑真,高瀬 阿実,松波 香穂,桜井 伸二
    中京大学体育研究所紀要, 32, 37, 39, 2018年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    体幹トレーニングが体幹の安定性とジャンプパフォーマンスに与える影響の検討
    鈴木 雄貴,桜井 伸二
    中京大学体育研究所紀要, 32, 31, 36, 2018年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    110m ハードルのレース後半における減速の要因に関する事例的研究
    豊嶋陵司・山本健太・福島知樹・石井大嗣・桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 32, 41, 47, 2018年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    ミディアムヒルでのスキージャンプにおける踏み切り動作と飛距離の関係
    船渡裕太、桜井伸二
    体育学研究, 62, 691, 703, 2017年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    フライングディスクの誕生と変遷 -ポップコーン缶のフタからディスク・スポーツへ-
    笹川慶, 桜井伸二
    体育の科学, 67, 590, 597, 2017年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    Evaluation of the temporal sequence of trunk and upper extremity motions during forehand throws performed by elite Ultimate disc players.
    Sasakawa,K and Sakurai S
    上智大学体育, 50, 1, 14, 2017年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    走幅跳のボードトレーニングが踏切動作に与える即時効果
    伊藤嶺一郎、鈴木雄貴、桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 31, 9, 14, 2017年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    ソフトボールのバッティングにおけるストライド長と外力モーメントの関係
    堀内元、平川穂波、桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 31, 33, 38, 2017年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    走幅跳のボードトレーニングが踏切動作に与える即時効果
    伊藤嶺一郎、鈴木雄貴、桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 31, 9, 14, 2017年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    Kinetic Analyses on Increase of Bat Head Speed in Baseball Batting
    Horiuchi G and Sakurai S
    International Journal of Sport and Health Science, 14, 94, 101, 2016年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    ミディアムヒルでのスキージャンプにおける踏み切り動作と飛距離の関係
    船渡裕太、桜井伸二
    体育学研究, 62, 691, 703, 2017年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    野球のバッティングにおける下肢および体幹の力学的エネルギーの流れ
    堀内 元, 中島 大貴, 桜井 伸二
    体育学研究, 62, 575, 586, 2017年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Biomechanical Factors to Shorten the Movement Time of Men Striking Motion in Kendo
    Murase N, Horiuchi G, Sumi K, Horiyama K, and Sakurai S
    International Journal of Sport and Health Science, 15, 36, 45, 2017年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    Asymmetry in Determinants of Running Speed during Curved Sprinting (Ishimura K and Sakurai S).
    Journal of Applied Biomechanics, 2016年
  • 論文
    Kinematic characteristics of high step frequency sprinters and long step length sprinters at top speed phase. (Toyoshima R and Sakurai S).
    International Journal of Sport and Health Sciences, 2016年
  • 論文
    インパクト直後のバドミントン・シャトルの運動―スマッシュにおける水鳥シャトルとナイロンシャトルの比較― (岩間礼夏・堀内元・アグスルスディアナ・桜井伸二)
    体育研究所紀要, 45-50, 30, 2016年
  • 論文
    ファンクショナルリーチテスト動作中における重心動揺と下腿の筋活動の関係
    山口瑞生・桜井伸二
    中京大学体育研究所紀要, 30, 67, 71, 2016年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    Configuration of the shoulder complex during the arm-cocking phase in baseball pitching.
    Konda S, Yanai T, and Sakurai S.
    Am J Sports Med., 43, 2445, 2451, 2015年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    スプリント走における ピッチおよびストライドの個人内変動に影響を与えるバイオメカニクス的要因,(豊嶋 陵司, 田内 健二, 遠藤 俊典, 礒 繁雄, 桜井 伸二)
    体育学研究, 60 ,197-208, (2015), 2015年
  • 論文
    「フライングディスクの飛行距離と運動学的変量の関係性:熟練者のサイドアーム遠投動作に着目して」(笹川慶,桜井伸二)
    中京大学体育研究所紀要、28, 2014, 2014年
  • 論文
    「車いすテニスにおける車いす操作能力と競技成績の関係」(安藤佳代子,桜井伸二)
    中京大学体育研究所紀要、28, 2014, 2014年
  • 論文
    車椅子バスケットボール競技における選手の移動距離とスピードの分析 (金銀暎, 桜井伸二, 小川智樹)
    障害者スポーツ科学, 12: 23-32, 2014年
  • 論文
    北京パラリンピック50m平泳ぎ金メダリストに対する競技力向上のための取り組み (藤谷光順, 桜井伸二)
    障害者スポーツ科学, 12: 33-42, 2014年
  • 論文
    子どもの投能力と投動作の発達 (桜井伸二)
    子どもと発育発達, 12: 23-29, 2014年
  • 論文
    A Sidestep Cut Preparation Strategy Decreases the External Load Applied to the Knee Joint.
    Kimura, K., & Sakurai, S
    International Journal of Sport and Health Science, 11, 109, 117, 2013年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    脊髄損傷レベルが車いすテニス競技の直線駆動能力に及ぼす影響
    安藤佳代子,桜井伸二,島典広
    東海学園大学研究紀要.自然科学研究編, 18, 25, 30, 2013年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    女子トップスイマ一におけるクロール泳中のローリング動作について
    波多遥,高橋繁浩,桜井伸二,草薙健太
    中京大学体育研究所紀要, 27, 61, 65, 2013年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    大きなバットスイングスピードを生み出す身体の回転
    堀内 元,桜井伸二
    体育の科学, 63, 522, 526, 2013年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    “Ball spin in the tennis serve: Spin rate and axis of rotation.” (Sakurai S, Read M & Elliott B)
    Sakurai S, Read M & Elliott B
    Sports Biomechanics,12, 23-29, 2013, 23, 29, 2013年, 査読有, 共著(共編著)
  • 論文
    “Degree of agreement between impulse and magnitude of momentum change for different types of movements.” (Ishimura K & Sakurai S)
    Gait and Posture, 37: 467-469, 2013, 2013年
  • 論文
    長距離走者における急勾配条件下の上り坂走のバイオメカニクス的研究 (神谷泰光、桜井伸二)
    陸上競技学会誌, 11: 1-7, 2013, 2013年
  • 論文
    障害者競泳選手の泳動作:ロンドンパラリンピック銅メダリズトの平泳ぎ
    藤谷光順,桜井伸二
    バイオメカニクス研究, 16, 62, 66, 2012年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    「バドミントンにおけるスマッシュの初速を求める方法の検討」(アグスルスデイアナ,桜井伸二,笹川 慶)
    中京大学体育研究所紀要, 26, 2012, 2012年
  • 論文
    「陸上競技長距離選手の上り坂走と体格・体力の関係」(神谷泰光,桜井伸二)
    中京大学体育研究所紀要, 26, 2012, 2012年
  • 論文
    「障害者競泳選手の泳動作:ロンドンパラリンピック銅メダリズトの平泳ぎ」(藤谷光順,桜井伸二)
    バイオメカニクス研究, 16、62-68 2012, 2012年
  • 調査報告
    サッカーボールの変遷とボール軌跡
    塚田卓巳,桜井伸二
    東海体育学会会報, 84, 5, 7, 2011年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    フライングディスク -横投げにおける前腕・手首のムチ動作-
    笹川慶,桜井伸二
    体育の科学, 61, 497, 502, 2011年, 査読無, 共著(共編著)
  • 論文
    "Factors determining the spin axis of a pitched fastball in baseball” (Jinji T, Sakurai S & Hirano Y)
    Journal of Sports Sciences, 29: 761-767,, 2011年
  • 論文
    「小学生ドッジボール選手における投球動作のバイオメカニクス的分析-オーバースローとサイドスローの比較」(王沢峰,桜井伸二)
    発育発達研究, 52, 2011, 2011年
  • 論文
    「フライングディスク -横投げにおける前腕・手首のムチ動作-」 (笹川慶,桜井伸二)
    体育の科学, 61, 497-502、2011, 2011年
  • 論文
    "Non-invasive Error-assessment of the Acromial-Sensor-Tracking Protocol for the Measurement of Scapular Orientation." (Konda S, Yanai T & Sakurai S)
    International Journal of Sport and Health Science, 9, pp.26-32., 2011年
  • 論文
    「後方伸身2回宙返り2回ひねり下り」のバイオメカニクス的分析 (熊谷慎太郎,桜井伸二)
    中京大学体育学論叢,51,75-87, 2011年
  • 論文
    「方向変更角度と走行スピードの増大がサイドステップカットのパフォーマンスにどう影響するか」 (木村健二、桜井伸二)
    中京大学体育学研究所紀要、24, 69-75, 2011年
  • 論文
    「ハンマー投におけるハンマーの加速とターンのメカニズム」 (梅垣浩二,室伏広治,桜井伸二)
    バイオメカニクス研究, 14, 164-174, 2010, 2010年
  • 論文
    「方向転換の下肢キネマティクス」 (木村健二、桜井伸二)
    体育の科学、52, 745-750, 2010年
  • 論文
    (学術奨励賞論文)「選択反応によるサイドステップカット動作中の膝関節運動について」 (木村健二,桜井伸二)
    東海保健体育科学, 32, 1-11, 2010, 2010年
  • 論文
    「鉄棒における『後方伸身2回宙返り2回ひねり下り』のバイオメカニクス的分析」(熊谷慎太郎,桜井 伸二)
    中京大学体育学論叢, 51, 2010, 2010年
  • 論文
    「入水方法の違いが競泳スタートのパフォーマンスに与える影響」(尾閑一将,桜井伸二,高橋繁浩)
    バイオメカニクス研究, 14, 2010, 2010年
  • 論文
    "Scapular rotation to attain the peak shoulder external rotation during cocking phase in tennis serve." (Konda S, Yanai T & Sakurai S)
    Medicine and Science in sports and exercise, 42, pp.1745-53., 2010年
  • 論文
    「車いすテニス選手の体力--車いすテニスフィットネステストから」 (安藤佳代子, 桜井伸二)
    バイオメカニクス研究 14(3), 124-130, 2010, 2010年
  • 論文
    「飛距離を目的としたラグビー・プレースキックのバイオメカニクス的研究」 (橋口和恵 , 桜井伸二)
    中京大学体育学論叢 51(1), 47-56, 2010, 2010年
  • 論文
    「スタートにおける入水方法がパフォーマンスに与える影響」 (尾関一将,桜井伸二,高橋繁浩,田口正公)
    バイオメカ二クス研究, 14:12-19, 2010年
  • 論文
    「新旧のサッカーボールに作用する空気力の違い」 (塚田卓巳,桜井伸二)
    バイオメカニクス研究 14, 92-96, 2010, 2010年
  • 論文
    「平行棒のスイング動作における肩甲骨の動き-競技レベルが異なる被験者間の比較-」 (熊谷慎太郎,桜井伸二,近田彰治)
    中京大学体育研究所紀要, 23,43-48, 2010年
  • 論文
    「テニスサーブのバックスイング期における肩複合体の運動-電磁ゴニオメーターを用いた予備的研究」(近田彰治,桜井伸二,清水卓也)
    中京大学体育研究所紀要, 23, 2009, 2009年
  • 論文
    「体力・運動能力にあらわれる性差」 (桜井伸二)
    体育の科学 59, 587-593, 2009年
  • 論文
    "Reducing the dead zone in the hammer landing sector." (K Umegaki, K Murofushi, S Sakurai, et al.)
    New Studies in Athletics, 24.35-41, 2009年
  • 論文
    「球技選手の移動距離算出におけるサンプリング周波数の決定法」 (土岐純代、金銀暎、桜井伸二)
    中京大学体育研究所紀要, 23,1-10,2009, 2009年
  • 論文
    「テニスサーブのバックスイング期における肩複合体の運動 -電磁ゴニオメーターを用いた予備的研究-」 (近田彰治、桜井伸二)
    中京大学体育研究所紀要 、23、pp. 49-55, 2009年
  • 論文
    「投球におけるボールリリース前後の前腕と手関節の運動に関する研究」 (神事努、桜井伸二)
    東海保健体育科学、30, 19-32,, 2008年
  • 論文
    「野球ピッチング動作における前腕と手関節角度算出の妥当性:直接法とスティック法を用いた比較」 (王沢峰,桜井伸二)
    東海保健体育科学, 30, 43-52, 2008年
  • 論文
    「Biomechanical analysis of the sidearm throwing motion for distance of a flying disc.」 (Sasakawa K & Sakurai S)
    Sports Biomechanics 7: 311-321, 2008, 2008年
  • 論文
    「投球されたボールの球質はどのような動作によって決定されるのか」 (神事努, 桜井伸二)
    バイオメカニクス研究 12, 267-277, 2008, 2008年
  • 論文
    「小学生ドッジボールの試合における投球に関する基礎調査」 (王沢峰,石村和博, 桜井伸二)
    中京大学体育学論叢、49, 69-72, 2008年
  • 論文
    「発育期の野球投手におけるボールスピンの特徴」 (神事努、桜井伸二、清水卓也、鈴木康博)
    中京大学体育学論叢、49, 21-2, 2008年
  • 論文
    「さまざまな傾斜の路面を走るときの下肢筋活動の差異~平地、上り、下り、左右斜面について~」 (安栽漢、桜井伸二、金興烈)
    体力科学, 56, 167-178, 2007年
  • 論文
    「モーションキャプチャシステムによる上肢挙上時の肩甲骨3次元運動の推定」 (近田彰治、桜井伸二、他)
    バイオメカニクス研究、11、276-288., 2007年
  • 論文
    「ボールの回転と飛行軌跡」 (桜井伸二, 神事努, 笹川慶,塚田卓巳)
    東海保健体育科学 29, 1-16,, 2007年
  • 論文
    "Hammer Acceleration Due to Thrower and Hammer Movement Patterns." (Murofushi, K., Sakurai, S. et al.)
    Sports Biomechanics, 6, 301-314,, 2007年
  • 論文
    「シューズの変形はランニング中距骨下関節の過度な回内運動を引き起こす」 (金興烈, 桜井伸二, 安栽漢)
    中京大学体育学論叢、48, 25-36,, 2007年
  • 論文
    「愛知県内少年野球チームの肩関節および肘関節のメディカルチェック」 (清水卓也、鈴木康博、近田彰治、神事努、桜井伸二)
    中京大学体育学論叢、48, 1-6, 2007年
  • 論文
    "Direction of spin axis and spin rate of the pitched baseball." (Jinji T & Sakurai S)
    Sports Biomechanics 5: 197-214,, 2006年
  • 論文
    "Errors in the measurement of center of pressure (CoP) computed with force plate affect on 3D lower limb joint moment during gait." (Kim, H. Sakurai, S. et al.)
    International Journal of Sports and Health Science, 5, 71-82, 2006年
  • 論文
    「さまざまな傾斜の路面を走るときの筋活動」 (安栽漢, 桜井伸二, 金興烈)
    デサントスポーツ科学、26、60-68, 2005年
  • 論文
    「フォースプレートの圧力中心(CoP)誤差の補正方法」 (金興烈, 桜井伸二, 安栽漢)
    東海保健体育科学、27:51-59, 2005年
  • 論文
    "Development of a System to Measure Radius of Curvature and Speed of Hammer Head during Turns in Hammer Throw," (Murofushi K, Sakurai S, et al)
    International Journal of Sport and Health Science, 3, 116-128, 2005年
  • 論文
    「Standing positionからの横方向への各種スタート動作についての力学的評価」 (内藤法永、桜井伸二)
    中京大学体育学論叢、46, 2005年
  • 論文
    「テニスラケットにおけるストリングス張力およびボール衝突位置が反発係数に与える影響」 (外山涼子、桜井伸二)
    中京大学体育学論叢、45、61-69, 2004年
  • 論文
    「平地と左右傾斜面歩行中の下肢関節運動の分析」 (安栽漢、桜井伸二、和田敬世)
    中京大学体育研究所紀要、18、79-87, 2004年
  • 論文
    「フィギュアスケートジャンプのバイオメカニクス-女子選手のトリプルアクセルジャンプの運動学的研究-」 (池上康男、桜井伸二他)
    総合保健体育科学、27、 17-26, 2004年
  • 論文
    “The measurement of shoulder alignment in cricket fast bowling.” (Elliott B, Sakurai S, et al.)
    Journal of Sports Sciences, 20: 507-510, 2002., 2002年
  • 論文
    "Three-dimensional kinetic analysis of side-foot and instep soccer kicks," (Nunome H, Sakurai S, et al)
    Medicine and Science in Sports and Exercises, 34: 2028-2036, 2002年
  • 論文
    「環境の多様性に対応する打動作の協応構造」 (山本裕二、池上康男、桜井伸二)
    総合保健体育科学25, 2002年
  • 論文
    “Motion analysis of overhand throwing Past, Present, and Future” (Sakurai S)
    Proceedings of XVIII International Symposium on Biomechanics in Sports, 2000年
  • 論文
    「アジア一流選手における円盤投げの角運動量の3次元解析」 (宮西智久、桜井伸二他)
    バイオメカニクス研究、2: 10-18, 1998年
  • 論文
    “Kinematic and Kinetic comparisons of downhill and level walking.” (Kuster M, Wood G & Sakurai S)
    Clinical Biomechanics, 10: 79-84,, 1995年
  • 論文
    「活動的な生活をおくる中高年齢者のライフスタイルと体力-日本人および外国人ベテランズ大会参加者の比較」 (松井秀治、若山章信、桜井伸二他)
    体育科学、23: 151-157, 1995年
  • 論文
    "Age-related differences in throwing techniques used by the catcher in baseball." (Sakurai,S., B.C. Elliott, and J.R. Grove)
    Pediatric Exercise Science, 6 : 225-235, 1994年
  • 論文
    "Downhill walking : a stressful task for the anterior cruciate ligament ? A biomechanical study with clinical implications" (Kuster,M., Sakurai,S., st al)
    Knee Surgery Sports Traumatology Arthroscopy, 2: 2-7, 1994年
  • 論文
    "Technique related differences in high performance throwing by the catcher in baseball" (Elliott,B.C., Sakurai,S., and Grove J.R.)
    Applied Research in Coaching and Athletics Annual 1994, 1-14, 1994年
  • 論文
    “A three-dimensional cinematographic analysis of upper limb movement during fastball and curveball baseball pitches.” (Sakurai S, et al.)
    Journal of Applied Biomechanics, 9: 47-65, 1993, 1993年
  • 論文
    「発育期にある野球投手の上肢関節障害をいかに防ぐか−直球とカーブの投球動作の比較−」 (桜井伸二、池上康男、山賀寛)
    デサントスポーツ科学、12: 63-72, 1991年
  • 論文
    「野球の投手の投動作の3次元動作解析」 (桜井伸二、池上康男、岡本敦、矢部京之助、豊島進太郎)
    体育学研究,35: 143-156, 1990年
  • 論文
    「新しい筋力トレーニング機器の開発に関する研究−関節角度、角速度と最大筋力の関係−」 (桜井伸二、池上康男、岡本敦、矢部京之助)
    デサントスポーツ科学、9: 292ー297, 1988年
  • 論文
    「バドミントンのスマッシュに関するバイオメカニクス的研究」 (桜井伸二、池上康男、岡本敦、矢部京之助)
    東海保健体育科学,9: 41-46, 1987年
  • 論文
    「ウェイトトレーニング中に発揮される関節トルクとトレーニング負荷」 (桜井伸二、池上康男、矢部京之助)
    総合保健体育科学、9: 37ー43, 1986年
  • 論文
    「エアロビックパワーからみた登山家の体力」 (島岡清、桜井伸二、山本正嘉)
    登山医学、6: 4ー9, 1986年
  • 論文
    「垂直跳び踏み切り動作において下肢関節が発揮するトルクとパワー」 (桜井伸二、池上康男、矢部京之助)
    総合保健体育科学、9: 91ー94, 1986年
  • 論文
    「人工透析患者の体力水準に関する研究」 (桜井伸二他)
    腎と透析、21: 925-931, 1986年
  • 論文
    「幼児のAerobic Power測定法の比較−トレッドミル・ランニング法とグランド・ランニング法−」 (小林寛道、桜井伸二他)
    体育科学、14: 58ー65, 1986年
  • 論文
    「フィルムデータの平滑化法について」 (桜井伸二、池上康男)
    総合保健体育科学、8: 95ー102, 1985年
  • 論文
    “Mechanical energy changes during treadmill running.” (Sakurai S and Miyashita M)
    Medicine and Science in Sports and Exrercise 17: 148-152,, 1985年
  • 論文
    「幼児のAerobic Powerの再現性に関する研究」 (小林寛道、桜井伸二他)
    体育学研究、28: 23ー31, 1983年
  • 論文
    "Developmental aspects of overarm throwing related to age and sex." (Sakurai,S. and Miyashita,M.)
    Human Movement Science, 2: 67-76, 1983年
  • 論文
    "子どもに見られるオーバーハンド投げの発達." (桜井伸二、宮下充正)
    Jap.J.Sports Sci.1: 152-156, 1982年
  • 論文
    "Muscular activities in the tennis serve and over-hand throwing." (Miyashita,M., Tsunoda,T., Sakurai,S., Nishizono,H. and Mizuno,T.)
    Scand.J.Sports Sci. 2: 52-58, 1982年
  • 論文
    「就学前児童のスポーツ参与が投動作に及ぼす影響について」 (海老原修、桜井伸二、宮下充正)
    Jap.J.Sports Sci.2: 72-78, 1982年
  • 論文
    "走運動中に身体がもつ機械的エネルギーの変動と走運動中の人体の機械的効率" (桜井伸二、宮下充正、根本勇、漆原誠)
    体育の科学、30: 928ー932, 1980年

書籍等出版物

  • Biomechanics of overhand throwing motion – Past, Present, and Future Trend.–
    Shinji Sakurai (ed. Youlian Hong)
    著書, Routledge, London, 2002年
  • 身体運動学一行動選択の規準と運動の経済性
    W.A.スパロー編著,松尾知之,門田浩二,木島章文,桜井伸二,橋詰謙ほか訳
    著書, 大修館書店, 2006年
  • Development and application of wheelchair tennis fitness test for improving competitiveness. (Ando K & Sakurai S)
    著書, Routledge Handbook of Ergonomics in Sport and Exercise, (ed. Youlian Hong), 2013年
  • Application of Biomechanics to Elite Sports Performance (Sakurai S)
    著書, Contemporary Trends & Research in Sports, Exercise and Physical Education, 2013年
  • 『新しい体育の授業づくり 』 (勝亦紘一、家田重晴編著、分担執筆)
    著書, 大日本図書, 2012年
  • 『障害者のスポーツの過去・現在・未来』、体育・スポーツ科学概論-体育・スポーツの新たな価値を創造する(福永哲夫、山田理恵、西薗秀嗣編)
    著書, 大修館書店, 2011年
  • 『動きの解析と理解-力の測定』、機能解剖・バイオメカニクス(北川薫編)
    著書, 文光堂, 2011年
  • 『身体福祉論』 (宮下充正編著、分担執筆)
    著書, ブックハウスHD 社, 2006年
  • 『アダプテッド・スポーツの科学』 (矢部京之助他編著、分担執筆)
    著書, 市村出版, 2004年
  • 『バイオメカニクス』 (金子公宥、福永哲夫編著、分担執筆)
    著書, 杏林書院, 2004年
  • “International Research in Sports Biomechanics” (S. Sakurai, ed. Youlian Hong)
    著書, Routledge, London, 2002年
  • 『才能教育論』 (宮下充正、平野裕一編著、分担執筆)
    著書, 放送大学大学院テキスト, 2002年
  • 『筋の科学事典』 (福永哲夫編著、分担執筆)
    著書, 朝倉書店, 2002年
  • 『スポーツバイオメカニクス』 (深代千之、桜井伸二、平野裕一、阿江通良編著)
    編著書, 朝倉書店, 2000年
  • 『若い時に知っておきたい運動・健康とからだの秘密』 (田口貞善、山地啓司編著:分担執筆)
    著書, 近代科学社, 1998年
  • "Why do lower limb-deficient people have difficulty in downhill walking? -Kinetics of downhill versus level walking" (Sakurai,S, et al.)
    著書, Adapted Physical Activity - Springer-Verlag, 155-158 (Yabe, et al,eds),, 1994年
  • 『投げる科学』 (桜井伸二編著)
    編著書, 大修館書店, 1992年

講演・口頭発表等

  • Kinematics of men striking motion in eighth dan kendo players
    Naoki Murase,Yuki Suzuki,Hirotaka Nakashima,Shinji Sakurai
    38th Annual Conference of International Society of Biomechanics in Sports, 2020年, 共同, 査読有, 国際会議, 口頭発表(一般), ISBS, Liverpool, UK, Liverpool, UK
  • ワールドカップ男子デュアルモーグル競技における第2エアの踏切動作の特徴
    塚元佑真・中島大貴・堀島有紗・桜井伸二
    日本コーチング学会第31回大会, 2020年, 共同, 査読有, 国内会議
  • 野球の打撃練習におけるティー台の違いがスイング軌道に及ぼす影響
    中島大貴・塚元佑真・桜井伸二
    日本コーチング学会第31回大会, 2020年, 共同, 査読有, 国内会議
  • Biomechanical Study on Different Directions for Running Jumps Focused on the Takeoff Preparation
    Yuki Suzuki, Hirotaka Nakashima, Shuntaro Kuroyanagi, Yuka Ando Mizuki Yamaguchi, Yuma Tsukamoto, Shinji Sakurai
    38th Conference of the International Society of Biomechanics in Sports, 2020年, 共同, 査読有, 国際会議, 口頭発表(一般), ISBS, Liverpool, UK, Liverpool, UK
  • Characteristics of a well-done breaking pitch in baseball
    Hirotaka Nakashima, Shinji Sakurai
    38th International Society of Biomechanics in Sports Conference, 2020年, 共同, 査読有, 国際会議, 口頭発表(一般), ISBS, Liverpool, UK, Liverpool, UK
  • Standard of the initial ball velocity for a fly ball in baseball hitting
    Hirotaka Nakashima, Gen Horiuchi, Shinji Sakurai
    The 13th Conference on the Engineering of Sport (International Sports Engineering Association 2020), 2020年, 共同, 査読有, 国際会議, 口頭発表(一般), International Sports Engineering Association, Tokyo, Japan, Tokyo, Japan
  • SPIN OF THE BATTED BALL TOWARD THE OPPOSITE-FIELD IN BASEBALL
    Hirotaka Nakashima, Yoshitaka Morishita, Kentaro Yagi and Shinji Sakurai
    36th Annual Conference of International Society of Biomechanics in Sports, 2019, 2019年, 共同, 査読有, 国際会議, ポスター発表
  • Biomechanical Analysis of the Turn Motion in Mogul Skiing
    Arisa Horishima, Hirotaka Nakashima, Yuma Tsukamoto, Mizuki Yamaguchi, and Shinji Sakurai
    The 6th International Conference on Movement, Health and Exercise (MoHE) & 12th International Sports Science Conference (ISSC) 2019, Kuching, Sarawak, Malaysia, 共同, 査読有, 国際会議, ポスター発表
  • Kinetic analysis on increase of throwing distance in soccer throw-in
    Yuma Tsukamoto and Shinji Sakurai
    The 6th International Conference on Movement, Health and Exercise (MoHE) & 12th International Sports Science Conference (ISSC) 2019, Kuching, Sarawak, Malaysia, 共同, 査読有, 国際会議
  • Characteristics of six types of multi-rotation jumps in figure skating
    Miu Sato, Maral-Erdene Gansukh, Hirotaka Nakashima, Yuma Tsukamoto, and Shinji Sakurai
    The 6th International Conference on Movement, Health and Exercise (MoHE) & 12th International Sports Science Conference (ISSC) 2019, Kuching, Sarawak, Malaysia, 2019年, 共同, 査読有, 国際会議, ポスター発表
  • Toward 2020 Tokyo Olympic and Paralympic Games (Invited Lecture)
    Shinji Sakurai and Senshi Fukashiro
    第十一届全国体育科学大会、南京、中国, 2019年, 共同, 国際会議, 口頭発表(基調), 招待講演者, 中国体育科学学会, 中国、南京, Nanjing, China
  • Biomechanical Research and Support for Para-Sports (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    6th Movement, Health, and Exercise Conference & 12th International Sport Science Conference, 2019, 2019年, 単独, 査読無, 有り, 国際会議, Keynote Lecturer, Kuching, Sarawak, Borneo, Malaysia, Kuching, Sarawak, Borneo, Malaysia
  • Generating and Applying Knowledge of Sports Biomechanics into Para-Sports (Keynote Lecture)
    Shinji Sakurai
    Global Conference on Physical Education and Sports Sciences-2018, 2018年, 単独, 有り, 国際会議, 口頭発表(招待・特別), Keynote Lecturer (キーノート講演), NAPESS, Acharya Nagarjuna University, Vijyayawada, India, Acharya Nagarjuna University, Vijyayawada, India
  • Sports Science Supporting System in Japan towards 2020 Tokyo Olympics and Paralympics (Keynote Lecture)
    Shinji Sakurai
    The 20th Congress on Biomechanics in Sports of China, 2018年, 単独, 有り, 国際会議, 口頭発表(招待・特別), Keynote Lecturer (キーノート講演), Lanzhou (蘭州), China, Lanzhou, China
  • Kinematics and kinetics of swing leg in curved sprint running.
    Kazuhiro Ishimura, Shinji Sakurai
    36th Conference of the International Society of Biomechanics in Sports, 2018年, 共同, 国際会議, Auckland, New Zealand
  • Three-dimensional kinematics of the batted ball in baseball: The effect of spin on the ball trajectory and flight distance.
    Hirotaka Nakashima, Gen Horiuchi, Shinji Sakurai
    36th Conference of the International Society of Biomechanics in Sports, 2018年, 共同, 国際会議, 口頭発表(一般), Auckland, New Zealand
  • Roles of the extremities during kick start in competitive swimming
    Ozeki K, Suito H, Sakurai S, and Urata T
    The 35th Conference of International Society of Biomechanics in Sports, 2017年, 共同, 国際会議
  • Leg stiffness during jogging on small curved path
    Ishimura K and Sakurai S
    The 35th Conference of International Society of Biomechanics in Sports, 2017年, 共同, 国際会議
  • Sports Biomechanics Research for Paralympics (Special Lecture)
    Shinji Sakurai
    Sport Science Seminar, Tunku Abdul Rahman University College, 2017年, 単独, 国際会議, Invited Lecturer
  • Spin Affects Flight Trajectory of Sports Balls (Keynote Lecture)
    Shinji Sakurai
    11th International Sports Science Conference, Kota Bharu, Kelantan, Malaysia, 2017年, 単独, 国際会議, Keynote Speaker
  • Generating and Applying Knowledge of Sports Sciences into Paralympic Sports -In the Case of High-Performance Wheelchair Tennis Players- (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    2016 Conference of Taiwanese Society of Biomechanics in Sports, 2016年, 単独, 国際会議, Keynote Lecturer, 2016 Conference of Taiwanese Society of Biomechanics in Sports, Taiwan (國立台湾体育運動大学)/Taichung (台中)
  • Physical Ability Necessary for High-Performance Wheelchair Tennis Players (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    The 7th Asia Conference on Kinesiology, 2016年, 単独, 国際会議, Keynote Lecturer, Symposist, Chair, The 7th Asia Conference on Kinesiology, Korea, (Incheon National University),/Incheon (仁川)
  • SPIN MATTERS; Spin Affects Flight Trajectory of Sports Balls (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    The 6th Conference of ASSB: Asian Society of Sports Biomechanics, 2016年, 単独, 有り, 国際会議, Keynote Speaker, The 6th Conference of Asian Society of Sport Biomechanics, China (Ningbo University),/Ningbo (寧波)
  • Sports Biomechanics Research for Paralympics (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    5th Conference of Asian Society of Sports Biomechanics, 2014年, 単独, 有り, 国際会議, Keynote Lecturer, 5th Conference of Asian Society of Sports Biomechanics, Taiwan / The University of Taipei, Tianmu, Taipei
  • 2014年, Scientific Committee, 32nd Conference of the International Society of Biomechanics in Sports, 2014, USA,/Johnson City, TN
  • Spin Affects Flight Trajectory of Sports Balls - Spin, Trajectory, and Motion - (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    The 25th International Sport Science Congress, Commemorating 1988 Seoul Olympics, 2013年, 単独, 有り, 国際会議, Keynote Speaker, The 25th International Sport Science Congress, Commemorating 1988 Seoul Olympics, Korea / Suwon, Kyung Hee University
  • Spin, Trajectory, and Motion. -In the case of baseball and softball pitchers- (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    The 31st Sympojium of International Society of Biomechanics in Sports, 2013年, 単独, 有り, 国際会議, Keynote Speaker, Taiwan,Taipei (Taiwan National Normal University)
  • Flight trajectory, direction of spin axis and spin rate of sports ball (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    2012 International Symposium on Sports Biomechanics and TSBS Annual Meeting, 2012年, 単独, 有り, 国際会議, Keynote Speaker, 台湾,彰化 (国立彰化師範大学)
  • Application of Biomechanics for Sports Performance -The case of Olympic Gold Medal Hammer Thrower: Dr. Koji Murofushi-
    Shinji SAKURAI
    9th International Sports Science Conference, 2012年, 単独, 有り, 国際会議, Invited Speaker, Kota Bharu, Kelantan, Malaysia (Universiti Sains Malaya)
  • 子どもを育てる運動・スポーツの現状と課題、バイオメカニクス領域から:子どものからだと動き
    2012年, 日本体育学会第63回大会大会・組織委員会シンポジウム(シンポジスト), 東海大学(神奈川)
  • Joint motion and stiffness regulation of the knee joint in choice reaction sidestep cut tasks. (Kimura K & Sakurai S)
    2011年, The 29th Conference of the International Society of Biomechanics in Sports, Portugal, University of Porto
  • The differences of kicked ball kinematics between instep kick and infront kick in soccer (Tsukada T & Sakurai S)
    2011年, The 7th World Congress on Science & Football, Japan, Nagoya University
  • Comparison of inside contact phase and outside contact phase in curved sprinting. (Ishimura K & Sakurai S)
    2010年, The 28th International Society of Biomechanics in sports, USA, Northern Michigan University, Marquette
  • Kinetics of dodgeball throwing with an implication about injury mechanisms of elbow joint. (Wang ZF & Sakurai S)
    2010年, The 28th International Society of Biomechanics in sports, USA, Northern Michigan University, Marquette
  • Characteristic scapulohumeral rhythm during cocking phase in baseball-pitching (Konda S, Yanai T, & Sakurai S)
    2010年, The 6th World congress of biomechanics, Singapore, Singapore
  • Relationships between entry skill and 15m time in competitive swimming start. (Ozeki K, Taguchi M & Sakurai S)
    2010年, The 11th International Symposium on Biomechanics and Medicine in Swimming, Norway, Oslo
  • 2009年, キーノート講演, International Seminar in National Taiwan Sports University, 台湾,/桃園 / National Taiwan Sports University
  • Training aid system for hammer throw based on accelerometry.
    2009年, The 22nd Congress of the International Society of Biomechanics, South Africa, Capetown
  • Effect of changing turn angle and running speed on cutting movement during sidestep cutting. (Kimura K & Sakurai S)
    2008年, The 26th Conference of the International Society of Biomechanics in Sports, Korea, Seoul National University
  • Effects of various biomechanical errors on computed joint kinetics values. (Kim HY & Sakurai S)
    2008年, The 26th Conference of the International Society of Biomechanics in Sports, Korea, Seoul National University
  • Effect of kinematic variables on entry phase in competitive swimming-start. (Ozeki K, Taguchi M & Sakurai S)
    2008年, The 26th International Conference on Biomechanics in Sports, Korea, Seoul National University
  • Changes of ball spin during flight of kicked soccer ball (Jinji T & Sakurai S)
    2008年, The 26th International Conference on Biomechanics in Sports, Korea, Seoul National University
  • Motion Analysis of Hammer Throw -The Case of 2004 Athens Olympic Gold Medal Winner: Dr. Koji Murofushi- (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    2007 International Symposium on Sports Biomechanics and TSBS Annual Meeting, 2007年, 単独, 有り, 国際会議, キーノート講演, 台湾/台北/ 国立台湾師範大学
  • Sports Science Workshop on “Biomechanics is Sports” (Special Lecture)
    Shinji SAKURAI
    Sports Science Workshop on “Biomechanics is Sports”, Sports Authority of Thailand, 2007年, 単独, 有り, 国際会議, ワークショップ講師, Sports Authority of Thailand, タイ,バンコック/ Sports Authority of Thailand
  • Motion Analysis of Hammer Throw -The Case of 2004 Athens Olympic Gold Medal Winner: Koji Murofushi- (Keynote Lecture)
    SHINJI SAKURAI
    International Seminar of The Application of Sports Science In the Improvement of National Sports Achievement, 2007年, 単独, 有り, 国際会議, キーノート講演, International Seminar: The Application of Sports Science in the Improvement of, インドネシア/バンドン / バンドン工科大学
  • A video based method for estimating three dimensional scapular rotation (Konda S, Yanai T, & Sakurai S)
    2007年, The 21st Congress of the International Society of Biomechanics, Taiwan, Taipei
  • BIOMECHANICS AND ADAPTED PHYSICAL ACTIVITY (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    The 23th International Symposium on Biomechanics in Sports, 2005年, 単独, 有り, 国際会議, キーノート講演, 中国/北京
  • A method of estimating muscle actuation work during vertical jumps by measuring the ground reaction force. (Wang ZF, Kobayashi K & Sakurai S)
    2005年, The 23rd International Conference on Biomechanics in Sports, China, Beijing
  • Inverse dynamics calculation of 3D ankle joint kinetics during gait: The influence of center of pressure data. (Kim HY & Sakurai S)
    2005年, The 23rd International Conference on Biomechanics in Sports, China, Beijing
  • Biomechanics of Overhand Throwing Motion -Past, Present, and Future Research Trend- (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    The 30th Annual Conference of Korean Society of Sports Biomechanics, 2004年, 単独, 有り, 国際会議, キーノート講演, Hanyang University, 韓国/ソウル
  • バイオメカニクスから考えるスポーツ指導
    2004年, 第4回ヒューマンテクノロジー研究会(招待講演), 立命館大学
  • スポーツバイオメカニクス研究から見えるもの
    2004年, 第85回中部接骨学会(特別講演), 名古屋
  • 野球ボールの飛行軌跡-フォークボールはどう落ちるか
    2004年, 日本体育学会東京支部第31回大会 (シンポジスト), 東京大学
  • 投げの科学 -過去、現在、未来- (招待講演)
    桜井伸二
    大阪体育学会講演会, 2003年, 単独, 有り, 国内会議, 大阪体育学会講演会 (招待講演), 大阪、大阪体育大学
  • どうしたらじょうずに投げられるようになるのか(バイオメカニクス分科会シンポジウム)
    2003年, 日本体育学会第54回大会(コーディネーター), 熊本大学
  • 情報化社会で運動スキルを伝える
    2002年, 東海体育学会課題研究シンポジウム:「情報と身体」 (シンポジスト), 名古屋
  • Motion Analysis of Overhand Throwing. -Past, Present, and Future- (Keynote Lecture)
    Shinji SAKURAI
    XVIII International Symposium of Biomechanics in Sports, 2000年, 単独, 有り, 国際会議, キーノート講演, The 18th International Symposium on Biomechanics in Sports, 香港, 香港中文大学
  • オーバーハンド投球動作のバイオメカニクス-過去、現在、未来-
    2000年, 理化学研究所デジタルモーションプロジェクト研究会 (招待講演), 和光
  • スポーツにおける力と技(専門分科会共催シンポジウム)
    1999年, 日本体育学会第50回記念大会(コーディネーター), 東京大学
  • Biomchanics of Throwing (Invited Lecture)
    Shinji SAKURAI
    The 5th International Workshop of Human Interface Technology, 1998年, 単独, 有り, 国際会議, Invited Lecturer, Japan,/Aizu-Wakamatsu (会津大学)
  • 1998年, シンポジスト, The 17th Congress of the International Society of Biomechanics, Canada,/Calgary
  • 投球動作を科学する
    1996年, 第13回生体機能の解明とその応用に関する研究会 (招待講演), 名古屋工業大学
  • 投球動作の発達
    1996年, 第13回日本バイオメカニクス学会大会 (シンポジスト), 筑波大学
  • バイオメカニクス研究における身体モデル
    1994年, 日本体育学会第45回大会 (キーノートレクチャー), 山形大学
  • 1991年, 招待講演者, 中日體育運動科學研討會, 台湾//国立台湾体育学院

その他研究情報

受賞

  • 桜井伸二, 単独, 日本体育学会, 研究奨励賞
  • 桜井伸二, 単独, 中日新聞社, 東海学術奨励賞
  • Kuster M and Sakurai S, 共同, Clinical Biomechanics, The 1994 Nicola Cerulli Young Researchers Award
  • 神事努、桜井伸二, 共同, 日本バイオメカニクス学会, 優秀賞

外部資金

  • 学術振興会
    科学研究費補助金
    公的研究費, 代表, 基盤研究 (B), フィギュアスケートの多回転ジャンプの成否を決定するものは何か, 2020
  • 学術振興会
    科学研究費補助金
    公的研究費, 代表, 基盤研究B, フィギュアスケートの多回転ジャンプの成否を決定するものは何か, 2019
  • 学術振興会
    科学研究費補助金
    公的研究費, 科学研究費助成事業, 代表, 基盤研究(B), フィギュアスケートの多回転ジャンプの成否を決定するものは何か, 2018, 201804, 202103
  • 日本学術振興会
    科学研究費助成事業
    公的研究費, 分担, 基盤研究(C), 競泳における種目に応じたスタート方法の提案、効果検証, 2018, 2016, 2018
  • Taiwan Textile Reseach Institute (財団法人紡織産業綜合研究所)
    委託研究
    An assessment study of sports performance for functional sportswear (機能性スポーツウェアのスポーツ・パフォーマンス評価研究), 2013
  • 株式会社ロイヤル
    委託研究
    SRDブランド機能シューズの実証実験, 2012
  • 株式会社ロイヤル
    共同研究
    機能効果履物についての共同研究, 2011
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(C))
    「器械体操運動における肩複合体の3次元運動解析」, 2009
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(C))
    「ドッジボールによる上肢関節障害の実態とその投球動作の特徴」, 2007
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(C))
    「投球動作における上肢帯の動きから発育期の野球投手の障害の原因を探る」, 2005
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(C))
    「投球動作中の上肢帯の動きの定量化」, 2001
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(B))
    「児童の投球能力および投球動作における練習効果」, 1998
  • 日本学術振興会
    科学研究費補助金(基盤研究(B))
    「不整地歩行シミュレータの開発」, 1998

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

内外研究・留学実績

  • 200604, 200703, オーストラリア, School of Human Movement and Exercise Science, University of Western Australia

教育活動情報

授業等

担当経験のある科目

  • バイオメカニクス、スポーツ動作分析法、スポーツ科学演習(バイオメカニクス演習)、レクリエーションスポーツ実技(バドミントン)、野外教育実習(アウトドアスポーツ), スポーツバイオメカニクス研究、応用スポーツ科学特殊研究, 担当科目である「バイオメカニクス」では、学期末近くに行われる全学の「授業改善アンケート」とは別に、通常の授業時間内に行う中間テストや小テスト時に、講義に関する意見や苦情を聞き、授業進行の早い段階から授業の改善に役立てることを心がけている。また学部内の他の教員の授業実践に関する情報を集めたり、学内外のFD関連セミナーなどに積極的に参加し、授業改善の参考にしている。その一環として、2008年にネバダ州で開かれたPOD会議(全米のFD関連会議)に出席した。また学生FDスタッフ(SearCH)の求めに応じ、学生FD交流会の演者を務めた(2014年12月)。, ・大学院授業(スポーツバイオメカニクス研究)で用いる教科書『スポーツバイオメカニクス(朝倉書店)』を編集・発行した。
    ・教員養成課程受講者のための教科書『新しい体育の授業づくり(大日本図書) 』において、担当科目(バイオメカニクス、レクリエーションスポーツ実技)に関連した章を分担執筆した。
    ・担当科目である「バイオメカニクス実験」で用いるため、『機能解剖・バイオメカニクス(文光堂)』に『動きの解析と理解-力の測定』の章を、また『バイオメカニクス(杏林書院)』に 『3次元映像解析』の章を執筆した。, アンケートの結果、学生の理解度や興味などを、年度ごとに分析し、翌年度以降の授業内容や方法に反映させている。特に、アンケートの自由記述欄に書かれているコメントを十分に吟味し、対応を考えている。

社会貢献活動情報

社会貢献活動

社会貢献活動

  • 日本バイオメカニクス学会会長、2021~
  • 日本体育・スポーツ・健康学会(旧日本体育学会)副会長 2017~2019
  • 「野球科学研究」編集委員, 2017~、編集委員長, 2021~
  • 大学基準協会 大学評価委員会分科会委員 (2015-2019年)
  • 文部科学省 大学設置・学校法人審議会 専門委員 (2013-2017年)
  • 2020横浜スポーツ学術会議推進委員会副会長 (2018-2020)
  • 日本スポーツ振興センター・ハイパフォーマンスセンターの基盤整備評価委員会委員 (2018 - )
  • 日本野球科学研究会、運営委員 (2018 - )
  • 「体育学研究」誌 編集委員長(2015年より2017年)、副編集委員長(2017年より)、編集委員(2000年~2004年)
  • 「International Journal of Sport and Health Sciences」誌 Chief Editor (2013年~2015年)、 Associate Editor (2009年~2013年、2017年~2019年 )
  • 「バイオメカニクス研究」誌 編集委員長(2008年~2013年)、編集委員(1994年~)
  • 「Clinical Biomechanics」誌 Editor(2000年~)
  • 「Asian Society of Sports Biomechanics(アジアスポーツバイオメカニクス学会)」Secretary General (事務局長)(2011年~2015年)
  • 「Asian Journal of Exercise and Sports Science」誌 Reviewing Editor(2011年~2014年)
  • (公益財団法人)日本障がい者スポーツ協会科学委員会委員(2002年4月~)
  • (公益財団法人)日本バドミントン協会選手強化本部委員(2010年~2017年)
  • 国際協力機構(JICA)障害者スポーツリーダー養成講師(2010年~2012年)
  • (公益財団法人日本体育協会)公認スポーツ指導者養成講習会講師(1988年~2018年)
  • 名古屋市障害者スポーツセンター運営審議会委員(2015年~2019年)
  • (財団法人健康・体力づくり事業財団)健康運動指導士養成講習会講師(2000年~2012年)
  • 日本トレーニング指導者協会顧問(2008年~)
  • 「NSCA ジャパンジャーナル」誌 編集委員(2003年~2008年)


Copyright © MEDIA FUSION Co.,Ltd. All rights reserved.