研究者総覧

川端 昭夫
スポーツ科学部
教授
Last Updated :2021/06/21

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    川端 昭夫
  • 氏名(カナ)

    (カワバタ アキオ)

所属

所属(マスタ)

  • スポーツ科学部, 教授
  • スポーツ教育学科, 教授
  • 体育研究所, 研究員

学歴等

学位

  • 修士, 教育学, 1986年03月, 筑波大学

研究活動情報

著書・発表論文等

論文

  • 調査報告
    日本体操祭の再興から発展終結に関する研究
    川端昭夫
    中京大学体育研究所紀要, 中京大学体育研究所, 1, 19, 2019年, 査読無, 単著(単編著)
  • 論文
    大楠公六百年祭記念体操大会の創始と日本体操大会への移行
    体育史研究, 2013年
  • 論文
    国民体育大会快閉会式及び集団演技に関する新聞評価の変遷
    東海保健体育科學, 2008年
  • 論文
    高齢者の動作に関する研究 ~高齢者の足踏み運動の動作特性とそのりズム特性~
    中京大学体育研究所紀要, 2007年
  • 論文
    国体集団演技の変遷に関する研究
    東海保健体育科学, 2007年
  • 論文
    「明治神宮体育大会における集団体操に関する研究―集団体操の演技評価の視点」
    東海保健体育科学, 2004年
  • 論文
    「明治神宮体育大会における集団体操に関する研究―集団体操のマスゲームに関連する要因の分析―」
    中京大学体育研究所紀要, 2004年
  • 論文
    「車椅子への移乗介護動作に関する運動学的分析」
    バイオメカニズム学会誌, 2003年
  • 論文
    「明治神宮体育大会における集団体操に関する研究」
    中京大学体育研究所紀要, 2000年
  • 論文
    「運動会における体操的運動の変遷に関する一考察」
    教育学論説第15巻4号, 1995年

書籍等出版物

  • 「第16回世界体操祭ドーンビルン2019視察報告~Motto"Come Together.Show your Colors"国際交流、独自性と多様性を求めた体操祭~”
    川端昭夫・荒木達雄・長谷川聖修
    調査報告, 共著, 中京大学体育研究所, 2020年, 2019年オーストリアドーンビルンで開催された第16回世界体操祭の視察と発表に関する報告である。
  • 「大正期・昭和期初期における日本の社会体育促進に関する研究~大井浩の欧州視察報告及び日本における体育スポーツ普及への視点~」
    著書, 中京大学体育研究所紀要第30号, 2017年
  • 「日本体操大会の展開とその体育史的意義」
    著書, 中京大学体育研究所紀要第30号, 2017年
  • 『ヒューマンムーブメントと体育』
    著書, 大修館, 1986年

講演・口頭発表等

  • 日本体操大会の創始とその展開
    2011年, 日本体育学会, 鹿屋体育大學

その他著作物

  • 調査報告
    第14回ワールド・ジムナストラーダ・ローザンヌ2011視察報告
    中京大學体育研究所, 2012/3
  • 調査報告
    2009ドイツ国際体操祭視察報告
    中京大學体育学部論叢, 2010/3

その他研究情報

その他

  • 2019年, 第16回世界体操祭ドルンビルン出場・発表(FIG-GALA・日本の夕べ・グループ演技他), 2019年7月オーストリーのドーンビルンで開催された第16回世界体操祭のFIGーGALA、日本の夕べ、グループ演技において出場・演技を披露した。


Copyright © MEDIA FUSION Co.,Ltd. All rights reserved.